ピコ森 メル友掲示板

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君といたこの時間

1: 名前:☆11/23(日) 15:05:05 HOST:p4090-ipbf207niigatani.niigata.ocn.ne.jp
これで何作目でしょう・・・・すべてが完結に行きませんでした。

な・の・で!!これは完結を目指します!

よろしくお願いします!!


42: 名前:かな☆☆01/28(水) 16:24:04 HOST:p1235-ipbf206niigatani.niigata.ocn.ne.jp
わぁ!!久々の更新!!?

圭斗早く治れ〜〜〜〜!!!!

夕音頑張れ〜〜〜〜!!!!


43: 名前:杏里☆02/12(木) 20:53:04 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
           第11章
「おはよ〜・・・、って言っても誰もいないか〜」

そういっているとドアが開いた。

「あっ夕音、おはよう」

入ってきたのは圭斗だった。

どうやら風邪は治ったらしく、登校許可証を持ちながら

学校に来たらしい。

(やっやばい・・・、どうしよう、二人っきりなんていやだよ・・・)

            ガラ
「おっはよ〜!」

美羽が来た。

(よかった〜、美羽が来てくれて!)

「ねぇ美羽〜、美羽はさぁ、バレンタインどうするの??」

「えっ、私??私は〜友チョコだけかなぁ〜」

「あっ、そう。ねぇ圭斗にチョコわたそっかなぁって思うんだけど・・・」

「おっ!悩める乙女発見!まぁこれ読んでよ!」

美羽はランドセルから1枚の紙を出した。

そこにはこんなことが書いていた

〜悩める乙女へ〜

悩める乙女よ!皆はバレンタインのチョコの渡し方は決まっているか??

私から渡し方をおしえよう!

1、カバンにこっそりいれる!

2、体操着袋にこっそり入れる!

3、直接渡す!

学校ではチョコは持ち込み禁止だけど、皆の衆は持ってくると思うぞ!(私はね)

・・・

「なにこれ・・・」

「まぁこれを参考にして、圭斗にチョコ渡せよ!」

「うん!がんばる!」

圭斗との日々・・・あと27日・・・・

           第11章 完


44: 名前:かな☆☆02/18(水) 18:22:58 HOST:p1235-ipbf206niigatani.niigata.ocn.ne.jp
うぅぅぅあぁぁぁぁ!!!!!!
続きが気になるよ〜〜〜><

夕音がんばって!!!!

応援してます♪


45: 名前:杏里☆02/19(木) 20:03:49 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
かなぁーーーー!!!!!

落ち着けぇーーーーーー!!!!

で、コメありがd☆。夕音がんばります↑!!!!!


46: 名前:さぁ汰☆02/19(木) 22:25:17 HOST:ser359482005254559

初めまして!
小説読んでておもしろいです!
私も●◯き み い ろ◯●を書いてるので
お互い完結するように頑張りましょう!笑



47: 名前:かな☆☆02/20(金) 20:19:06 HOST:p1235-ipbf206niigatani.niigata.ocn.ne.jp
マジ夕音ガンバれ〜〜〜〜wwwww

応援してるよぉ><


48: 名前:ラビット☆02/22(日) 17:26:25 HOST:p1093-ipbf304niigatani.niigata.ocn.ne.jp
久しぶりに来たよーん☆
そして杏里の小説はっけーん(>w<**)
面白ッッ!!!
つーか、うちの小説消えてんだけど。
恋愛も、一般も消えてんだけど。
やばいです、こっちは。ハイ。。。
と、いうことで上げ上げしちゃうから↑↑(>v−♡)
完結がんばれーーーーーー!!!

※友達のPC借りてますw


49: 名前:ラビット☆02/25(水) 12:57:03 HOST:i58-93-214-173.s02.a015.ap.plala.or.jp
杏里ーー!

更新してくれー><

あっ、うち短編小説書いたよ!!

もう完結したけど。

「ホラー短編 死に地獄」でぇすw

宣伝ごめんね。。。。。。

上げ上げ!!!
頑張れぇ★


50: 名前:杏里☆02/28(土) 10:01:54 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
        *☆*さぁ汰様☆*☆

はじめまして!!コメありがとうございます。

今から見に行きますねぇ〜!



51: 名前:杏里☆02/28(土) 10:11:35 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
        *☆*ラビット*☆*

にゃっはーー。とうとうラビットにも見つかってしまった。

宣伝OKっすよぉ〜!!!

完結までがんばります!!コメサンキュゥ〜☆


52: 名前:杏里☆02/28(土) 10:14:59 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
         *☆*かな*☆*

毎回毎回コメありがd☆がんばって更新しますから

かなもがんばぁ!!!


53: 名前:杏里☆02/28(土) 10:38:49 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
          第12章

今日、2月14日。バレンタイン。私は圭斗にチョコを作ってきた。

            帰り道
「ねぇ都〜。あのさバレンタインって土曜日でしょ。

だから今日あげに行きたいんだけど・・・。」

「えっ!!マジで!?」

「うん。マジ。だからね、家を教えてほしいんだ。」

「うん分かった。でもちょっと待って・・・・夕音さあ

三日前、バレンタインに告白するって言ってた気がするんだけど」

            3日前

「ねぇねぇ夕音はさあ告白しないの??」

真理に聞かれた。

「したいけどさ、無理じゃん!そんなの!だって圭斗好きな人がいるって言ってたじゃんこの前」

「それが夕音だったりして」

「!!」

声が出なかった。頭が真っ白になるだけだった。

「あっあり得ないあり得ない!!」

「顔が赤いぞ」

「もう〜!!」




「言ってたよね、ね。夕音」

「はい・・・・」

「まっがんばれ」

「うん」



「ただいま〜」

私は机にランドセルを置いてチョコの入っている袋を持った

実はこのチョコの甘さとかも圭斗が言ってたミルクにした。

「よし行こう。ばあちゃん出かけてくる」

「いってらしゃい」

「いってきま〜す!」

自転車で都と待ち合わせしている場所に行った。

まずは圭斗の家より近い美羽の家に行った。

(へぇ〜ここが美羽の家か〜)

「グットラック」

「はいはい」

美羽に渡し終えた私たちは圭斗の家に行った。           


54: 名前:かな☆☆02/28(土) 11:13:51 HOST:p1235-ipbf206niigatani.niigata.ocn.ne.jp
おぉぉ〜〜〜〜!!!!

いい展開ィィ★☆

応援してるよッ!!!

超超超アゲェェェェ〜〜〜〜ですッッッ!!!!♪


55: 名前:杏里☆03/02(月) 20:40:26 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
        *☆*かな*☆*

アゲありがとうぅーーー!!!

いい展開だよねぇ♪。

まぁこの後砕けるんだけどね☆

コメサンキュゥ♪


56: 名前:杏里☆03/12(木) 20:40:20 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
           第13章

私は今圭斗家に向かっている途中。

「ねぇまだ〜??」

「着いた」

着いた家は和風の家だった。とても圭斗の家にはの家には見えない。

都が私の背中を押して「いってらっしゃい」と言った。

私は自転車を降りて玄関のほうへ向かった。

(うわぁ〜どうしよう・・・とうとう家まで来ちゃった。

ええ〜い!!気合だ!気合!!!)

      ーーーピンポーンーーー

「はい」

家の中から圭斗のおばあちゃんらしき人が出てきた。

「あっあの渡し圭斗さんと同じクラスの桜田夕音です。

圭斗さんいらっしゃいますか??」

「ああ、圭斗??ちょっと待ってね。」

パタパタパタ・・・・

足音が聞こえた次に圭斗がきた。

「えっ!?」

一瞬引いたようなリアクションだった。

「ごっごめんね!いきなり来ちゃって・・・

バレンタインのチョコあげたくってさ。

はい!」

「えっうんありがとう・・・」

圭斗はチョコを受け取った次にこんな質問をした。

「どうして家が分かったの??」

「あぁ都が教えてくれたんだ。今外にいるよ」

「やっほ〜」

都が玄関から顔をヒョコッっと出してきた。

「あれ??何で都がしってんの??」

「陸上大会」

ずっと前にあった陸上大会でちょうどこの毛糸の家を通ったのである。

「んじゃそれだけだからバイバイ☆」

そういって私は圭斗の家を後にした。

帰っている途中、私は疑問ができた。

「ねぇ都。チョコおいしいと思う??」

「んじゃあ今食べよっか!」

都は都用に私があげたチョコの袋をあけ食べた。

「うんおいしい!」

「ほんと!」

「うん」

「よかったぁ〜」

「いい言葉が帰ってくるといいね」

「うん」

       ーーーー5分後ーーーー

「ねぇ夕音」

「なに??」

「告白忘れてない??」

「アアアアアアーーーーー!!!!!!!

忘れてたぁーーーー!!!!」

「あ〜ぁ」

「まぁしょうがない!しょうがない♪」

「ずいぶんのんきですなぁ〜」

(チョコ、圭斗の口あうといいなぁ・・・)


57: 名前:かな☆☆03/18(水) 15:52:59 HOST:p1253-ipbf305niigatani.niigata.ocn.ne.jp
おぉぉぉぉ!!!?

いい展開やねぇ♪

夕音!告白がんばれっっ♪


58: 名前:杏里☆03/18(水) 16:21:26 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
           第13章

バレンタインデーの次の日。私は圭斗の顔を見るのがつらかった。

チョコがおいしかったのかも聞けずに午後になった。

仕方なく聞こうとしたがやっぱりだめ。

真理と都に聞いてもらうことにした。

「たっだいまぁ〜!!」

「どっどうだった・・・??」

「まだ食べてないって〜」

こけた。

「はぁ??」

「言ったとうり」

「意味わかんないっ!!」

「なに、そんなにチョコの味聞きたかったの??」

「そうに決まってんじゃんっ!!」

ハッ!!

「ふーん〜☆」

「ちっ違う!そういう意味じゃない!」

「じゃあどういう意味よ」

「それはそのぉ〜・・・」

という話をしていたらすっかり一日が過ぎた。

       ーーーー次の日ーーーー

今日の5時間目は6送会練習。練習といっても

並びを確認するだけ。

並びの練習中。圭斗は6送会の言葉の担当だから前のほうにいなければいけない。

私も前のほうだから隣になる可能性も無いとは言えない。

「んじゃあ圭斗ここ。」

(えっ・・・ちょっと待ってよここ私の隣じゃん!!

ちょっと待って圭斗が来たら余計狭くなっちゃうって!

先生気づいてよ〜!)

コツン

「ごっごめん!肩ぶつかっちゃうね」

「うん、俺は大丈夫。お前は??」

「わっ私は大丈夫」

(狭いには狭いけど圭斗の隣だから我慢できる!)

       ーーー終わりーーー

「う〜ん!!やっと終わった〜!!」

「ふふふ」

「都と真理、何笑ってんの??」

「だって隣だったじゃん!圭斗と♪」

ドキッ

「ふふ。顔赤くなった。」

「ちょっとそれ言わないで!!!」

「えへへ☆」

こんな話をしながら一日が過ぎた。

       ーーーー3日後ーーーー

「ねぇまだ圭斗チョコ食べてないんでしょ。」

そう。圭斗はこの3日間ずっと私が渡したチョコを食べてないのだ。

「今日こそ!今日こそ!!チョコは食べてもらうっ!!」

そう思い、圭斗に言いに行った。

「ねぇ圭斗、今日こそチョコ食べてね。」

「おう。今日こそ食べるよ。」

「うん!。」

言えたぁーーー!!!

「よかったね☆。」

「うんっ!!」

(今日こそ食べてくれるよね。圭斗・・・・)


59: 名前:杏里☆03/18(水) 16:28:14 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
        *☆*かな*☆*

コメありがd☆カナの小説にもコメしとくぞぉ↑↑

それじゃぁ

            杏里でした(^∀^/☆)


60: 名前:杏里☆03/21(土) 16:10:49 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
           第14章

         ーーー次の日ーーー

「おっはよ〜!っていっても誰もいないか・・・」

            ガラ

「あぁ夕音、おはよう」

そこに美羽が入ってきた。

「おはよう美羽」

美羽はいつもニコニコでクラスを盛り上げてくれる。

「どうしたの夕音??元気ないじゃん」

「あっいや・・・別に・・・・」

「ふ〜ん」

(忘れられないんだもん・・・・圭斗との肩がぶつかった事
・・・)

そんなことを話しているうちに給食の時間が来た。

「いったっだきま〜す!!」

みんなと話しているうちに美羽がこんなことを言った。

「ねぇ夕音知ってる??奈々のバンドでボーカル募集しているんだって〜」

「へ〜・・・・」

(そういえばそんなこと言ってたような・・・

言ってなかったような・・・・)

ちなみに笹本奈々は成績優秀、おまけに運動もできるし

ピアノだって上手なのだ。

「なんならさっ!夕音ボーカルやっちゃいなよ!!」

「げほっ!げほっ!ゴホゴホ!

もう美羽!牛乳飲んでる最中に変なこと言わないでよ!」

「エヘ☆」

「ほら美羽。夕音が鼻から牛乳吐くぞ。」

「あっ、そっか」

「ちょっと慎!!」

声を出してきたのはクラスメイトの石坂慎。

お笑いが大好きな男子。前真理と付き合っていた。

今は別れているけど・・・・

「つーか美羽がそんなこと言わなければ慎が口出してこ無かったじゃん!!」

「そーだそーだ!」

「慎はくちだすなっ!!」

「はいはいごめんなさいね〜」

           ・・・・・

「はい!ここで石坂慎のお笑いトークショー」

「引っ込んでで!!」

美羽と一緒に声がかぶった。

「一緒に言ったね〜・・・・・

あははははは!!!」

「夕音さっきはごめんごめん」

「うんうんいいよ☆」

「仲直りしたとこで、慎のトークショー!!」

「黙ってて!!」

「はい・・・・」

「まぁさっきのボーカルの話。奈々も夕音がいいって言ってたから考えときなよっ!」

「うん・・・」

(歌大丈夫かなぁ〜・・・)


61: 名前:杏里☆03/21(土) 16:15:51 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
          お知らせ

祝☆皆様からのコメをあわせて60になりましたぁ〜!!

ありがとうございます☆

今後更新がんばっていくのでよろしくお願いします

             夕音(^∀^//)


62: 名前:かな☆☆03/26(木) 17:06:01 HOST:p1253-ipbf305niigatani.niigata.ocn.ne.jp
うわぁぁぁぁぁ!!!!!

杏里ィィィィィ!!!!!!!!

これ超超超超アゲェェェェェェだよぉぉぉぉ!!!!!!!!!

がんば!!


63: 名前:杏里☆03/27(金) 16:59:36 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
        *☆*かな*☆*

うらぁーーー!!!!!

アゲありがとうぅぅぅぅ〜〜〜〜!!!

かなの小説にもコメしとくぞん↑↑☆

               杏里(^▽^)


64: 名前:杏里☆03/28(土) 15:05:26 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
        *☆*お知らせ*☆*

第14章での慎の名前を間違えてしまいました。

申し訳ございません。

これからも間違いがいっぱい出るかもしれませんが、

どうぞ完結まで、よろしくお願いします。


65: 名前:杏里☆03/29(日) 10:34:20 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
          第15章

キーンコーンカーンコーン・・・

チャイムが鳴り昼休みが始まった。

「昼休みだーー!!遊ぶぞぉー!!」

「ちょっと夕音、はしゃぎ過ぎ!」

「だってさぁ、もう少しで卒業だよ?

いっぱい遊ばなきゃ!」

「はいはい」

「都〜夕音〜あっそびましょ☆」

私たちに声をかけてきたのは真理だった。

「好例のあれやりますかっ!!」

「さ〜んせ〜い!」

私たち3人と美羽との4人で「UNO」をするのが好例なのだ。

「あっそうだ。健〜!健もやろう!」

「あっ?あぁ何だお前らか。何、UNOやんの??

俺もやるぅ〜!!」

こいつ小野坂健(おのざかたける)はクラスメイトでなんともいえない存在??だと思う・・・

「んじゃあ5人ね」

「ちょっと待ったぁーーー!!」

ビクッ!!

「ちょ、ちょっと〜都〜驚かさないでよ・・・」

「圭斗と歩もいいよね☆」

「えっ??」

みんなが私のほうを向く。

「何でこっち向くの・・・」

「いいよね」

「ヤダ」

「いいよね・・・」

「はい・・・」

都と真理の睨みつきに勝てる奴はいないと思う。

「んじゃ、圭斗〜歩〜、UNOやろう!」

「どうする?圭斗」

「俺はいいよ。」

「じゃあやろう」

圭斗と歩が入り、UNOスタートと思いきや・・・

「圭斗は夕音の隣ね、歩は健の隣。」

「ちょっと待て〜い!!!!」

「ん??」

「チーム戦ね」

私は圭斗が隣に来たから、即チーム戦にした。

「なんで?」

「何でも」

「あっ私夕音がチーム戦にした理由分かった!!」

「あっ都言わないでっ!」

「ふっふ〜ん」

でもみんながチーム戦を嫌がり、個人戦となった。

        ーーー15分後ーーー

「よっしゃぁー!!上がりーー!!」

歩が上がり、着々と上がる人が増えてった。

そして最後には私対圭斗になった。

「夕音がんバァ〜!」

「ウッシャア!ドロー4じゃ!くらいやがれ!!」

「あぁ〜!!何でそこで出すの!!」

そこに都が言った。

「こらこら、圭斗。夕音はか弱い女の子なんだから

いじめちゃダメダメ☆」

「こらっ!都〜・・・」

「てへっ☆」

最終的に私が勝った。

「へっへ〜ん!!どんなもんだいっ!」

「ちっ、次は勝つ!。」

そういってどこかに行った。

(今日は圭斗とUNOができてよかった・・・

神様ありがとう・・・)


66: 名前:かな☆☆03/29(日) 16:08:41 HOST:p1253-ipbf305niigatani.niigata.ocn.ne.jp
クハハ♪
青春だねぇwww

杏里!応援してるよーっ!
頑張って更新しろよぉ↑↑↑↑(^^♪


67: 名前:杏里☆03/31(火) 11:56:14 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
青春だぁ〜!!応援ありがとう☆

更新がんばるぞぉ〜!!かな☆もガンバ(>w<)


68: 名前:ゆか☆04/04(土) 10:21:19 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
名前変更〜しました。

完結まであと少しなのでよろしくお願いします☆


69: 名前:かな☆☆04/04(土) 17:05:08 HOST:p1253-ipbf305niigatani.niigata.ocn.ne.jp
ゆかぁ〜〜wwww

極限にもえてきたぞぉぉぉ!!!

続き頑張ってなぁ♪


70: 名前:ひろ♪☆04/06(月) 19:37:47 HOST:p4235-ipbf406niigatani.niigata.ocn.ne.jp
お久〜♪結構書いたね!!!!!

完結目指して突き進め☆
     &
これからもガンバ(嬉)


71: 名前:ゆか☆04/07(火) 10:06:08 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
もえるなぁーーーー!!!

落ち着いてくれぇぇーー!

まぁかな☆のにもコメしておいたぞん↑

更新がんばるぞぉぉぉ!!!


72: 名前:ゆか☆04/07(火) 10:07:55 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
お久ぁぁ〜↑↑結構書いたぞん☆

頑張るぞぉぉ!!&完結目指します(^w^)


73: 名前:ゆか☆04/07(火) 10:32:17 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
           第16章

今日の1、2時間目は卒業式練習。私と圭斗は幼稚園は同じ

小学校のクラスは6年間同じ。

なんというか・・・・腐れ縁???

というより圭斗の事思うと、バンドのことを思い出す。

それは2日前の事だった・・・

「奈々〜!夕音がボーカルやるって〜」

そういったのは美羽だった。

「ちょっとまてぇ〜い!!勝手に決めるな言ってんでしょ」

「だって〜バンド続ければ圭斗と会えるんだよ?」

ドキ

「あっ、そっかぁ・・・・よく考えればそうだよね・・

どうしよう・・・」

「夕音。言っとくけど、卒業間近にうちら解散するんだよ。」

「ほえ??」

奈々がそういった瞬間、私は訳が分からなくなった。

「ちょっと待ってよ、じゃあ、そんな・・・」

「夕音落ち着いて。私だって続けたいけど、これ以上は

無理なの・・・中学校行ったら圭斗は付属中。うちらは

違う中学校。予定が合わないと思うの。だから夕音、

これだけは素直に受け止めてほしいの・・・」

「・・・・分かった。やる。私ボーカルやるよ。

それでダメだったら抜ければいいでしょ。」

涙が出そうなくらい、悔しかった・・・

でも圭斗と時間がすごせるなら、大丈夫。

そう思ってた。

これが2日前にあったこと。

そんなことを考えながら、卒業式練習に望んだ。

私は圭斗と席が隣。話せる時間は多い。

話しちゃダメだけど・・・

ボーカルのことを考えながら、1,2時間目は過ぎていった

そして明日はバンド練習日。頑張ろう・・・


74: 名前:ひろ♪☆04/07(火) 10:58:15 HOST:p4235-ipbf406niigatani.niigata.ocn.ne.jp
オッハ〜☆

圭斗と夕音は一体どうなるんだろ…?
バンドもね!

はやく続きが見たいッスwww

アゲアゲ↑↑↑↑↑↑


75: 名前:ゆか☆04/09(木) 20:41:22 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
アゲあんがd☆ひろの作品もみた〜い!!

作って!!

続きがんばりまっす!


76: 名前:かな☆☆04/11(土) 17:25:56 HOST:p1022-ipbf807niigatani.niigata.ocn.ne.jp
ゆかぁぁぁぁ!!!!!!

これすごい切ない!!><泣

でも最高の作品だよぉ♪9(^▽^)9

頑張って更新してねェ↑↑

ずぅ〜〜〜っと応援してます!!(゜▽゜)vV


77: 名前:ラビット☆04/12(日) 15:41:51 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
最高の作品なんて言い過ぎだよかな〜。

切ないよね〜・・・・↓↓

頑張るよぉ〜!


78: 名前:ゆか☆04/27(月) 12:45:40 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
          ☆お知らせ☆

しばらくの間、更新できません。

よろしくお願いします(ペコリ)


79: 名前:ゆか☆05/23(土) 13:03:12 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
久々に更新したいと思いまぁ〜す!

ほったらかしにしてすいません><

あっ更新できないか〜もしれません!!

よろしくです(>∀<)


80: 名前:ホルン☆05/24(日) 18:46:41 HOST:d2vllzaU4MHkxbj4_softbank.co.jp
ちょっと!!私山Pとエッチしちゃいましたぁ!!
この間、夕方から友達と銀座にいってましたぁ。で、はぐれちゃって。
7時くらいになったので、帰ろう……と思って、帰る途中。
少し暗い道を通ってる途中、いきなり、帽子を深くかぶって、グラサンをかけた
誰かにいきなし胸を揉まれました。
「きゃぁぁっ!!」 と言って振り放つと、その人のグラサンが落ちました。
その人の顔を見ると……山Pでした!!
「ごめんねぇぇー。いきなり。お前まじ可愛いんだも。見かけて直ぐ惚れちまっ たよ!!
今暇?? ヤんない?俺、マジ上手いから。」 省28
[


81: 名前:ゆか☆05/25(月) 10:33:14 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
↑すみませんがやめてもらえないでしょうか?↑

82: 名前:かな☆05/25(月) 10:36:18 HOST:p1022-ipbf807niigatani.niigata.ocn.ne.jp
そうだよ!
これ荒らしでしょ!?
人の小説に勝手にこういうの貼るのやめたほうがいいよ!!!!


83: 名前:ゆか☆05/25(月) 19:32:16 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
かなありがとぉー!かなも小説がんば^∀^

84: 名前:ma☆05/30(土) 09:33:53 HOST:p6226-ipbfp405yosemiya.okinawa.ocn.ne.jp


おもしろいっ★




85: 名前:ゆか☆05/30(土) 13:12:56 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
          ☆ma様☆

コメありがとうございますっ!すみません更新できなくて・・・

最終回まで、あともう少しなので、よろしくお願いします ^▽^


86: 名前:ゆか☆06/08(月) 20:24:23 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
           第17章

今日は初のバンドの練習日。

雨が降りそうな天気であった。

うまく出来るか不安な気持ちでいっぱいだった。

場所は未香の家。美香の家は本当にすごくて、普通はない

ドラムがあるから・・・・

正直びっくり・・・と、その前に私が言いたいのは、ドラムの出来る人がいないからどうしようという事・・・

未香は

「できない!できない!出来るわけがない!!!」

みんなでヤバイ顔をしあった。それはそうだ

ドラムが出来る人がいないとほとんどのやりたい曲が出来ない・・・

私がやりたかった曲もドラムがないとあまり成り立たない。

とりあえず曲練習を始めた。

その場所は車庫の近くの部屋。未香の家はマイクやいろんな

道具がそろっている。

初めてだからっていうのも1つの理由であり、マイクを握るのが恐かった

「こらこら夕音!にーぎーれ!!」

奈々に言われた後に私はマイクを握り歌い始めた。

バンド初の曲は私にとって大成功だった。

「よっしゃあ!」

バンドの中でみんなが笑い始めた。

いったん練習を終え、茶の間に集まった。

そこで私は1つの事を思い出した。

「あっそうだ!圭斗。チョコ食べたよね・・・」

ここれまでで食べてもらわないと困る・・・

「あぁ食べた食べた。うん、美味しかったよ。」

私は心の中で叫んだ。

「きたぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!」

そんな思いのとき奈々がいった

「あっ、私そろっと帰るね。私の家門限早いから。」

「あっうん分かった。んじゃ私も帰る。」

「俺電話してくる」

圭斗は中学校に入る記念?に携帯電話を買ってもらった

いいなぁ・・・・

こんな一日を過ごしながら初のバンド練習は幕を閉じた。

次の練習日はまだ未定のため、いつ圭斗と休日いつ会えるか分からない

卒業までの時間は着々と過ぎていった・・・・


87: 名前:かな☆06/18(木) 21:18:53 HOST:p1022-ipbf807niigatani.niigata.ocn.ne.jp
おっ!
久々に更新してあるぅ〜www

頑張れ!夕音☆


88: 名前:ペルシャ☆06/20(土) 12:31:39 HOST:p2101-ipbf304niigatani.niigata.ocn.ne.jp
おぉーやっと見つけたよ!!

ゆかだれかわかるかな??

まぁいいとして面白いね!

あげ↑がんばってね!!


89: 名前:ゆか☆06/21(日) 14:37:29 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
         *☆かな*☆

更新がんばってますよぉ〜!

かなもがんばれぇ^w^

         

        *☆ペルシャ様*☆

えぇーーー!!!???

誰でございますか????

正体をばらすのじゃぁ!!

とにかくがんばりまふ!


90: 名前:ゆか☆06/26(金) 21:08:56 HOST:p4166-ipbf705niigatani.niigata.ocn.ne.jp
           第18章

今日は卒業式一週間前・・・制服も届いたのだが私たちはもう一回6年間やり直したいと思ってる・・・人が多いだろう

私は絶対やり直したい。圭斗との時間を大切にすごしたい

叶わぬことを言っている私・・・

都も同じ気持ちだった。春平との時間をもっと過ごしたいということだった。

「だって中学校が始まるとクラスが離れるかもしれない!」

涙ながら言った都の言葉だった。その気持ちは痛いほど分かる。

分かるけど私にはどうも出来ない・・・

心の中では

「私だって圭斗と同じ学校行きたいよ・・・でも付属中だよ??

私になんて無理だよ・・・」

そんな気持ちだった。

          〜下校中〜

「夕音〜もうすぐだね〜卒業式。うちら制服だよ!?

もう絶対無理だよ〜!!」

「ふふ、都ったら〜みんな制服だよ?都だけじゃないんだし〜心配要らないよ。そ・れ・に春平も制服だし☆」

「うっ!そこ突っつかないでよ!べっ別に関係ないでしょ!」

つーんとした顔でそういった。でも顔は真っ赤。

都はそのことが顔に出やすいからすぐに分かっちゃうんだよねぇ〜

「都〜ちょっと言えてないよ〜・・・顔に出てるから

照れてるのすぐに分かる・・・」

「えっうそ!?ん、まぁ大丈夫だよ〜」

すぐけろっとした顔に戻る。これが都なのだ。

「ふふ、大丈夫だよ。私なんて学校も違うんだから。

都なんてまだいいほうだよ、私にとって」

「そうだよね〜すっごい夕音がかわいそうだよ・・・」

「心配ありがとう。でも大丈夫だよ、メールできるから。」

私は父にPCメールを許可されて出来るようになった

「まぁよかったね!。とりあえずじゃあね〜また明日!」

「うんじゃあね〜」

今まで過ごした以上に時間が流れるのが早い気がする

そして卒業式前日になった・・・



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