| 「えっ」
「こんにちわ!悪魔の美魅です。あたしを読んだのわあなたたち?」
「はい!」
「今日は、何名?えっと1…23。3名サマね!」
「いや!私だけです」
「仁香鈴も行くよ! 「私も行くよ!」
「えっ…ありがとう!」
「ほな、行で! 悪魔の世界へ通じる扉よ開け。そして、黒い世界へみちびけ!」
「きゃっ」
目の前が真っ黒な世界に変わった。
「ほな。行で!たしか、星恵子やな?よっしゃ!でもその前に、殺すには何が必要だ?」
「武器?」
「正解や!それじゃあ、これを持て。」
そう言って渡されたのが、鈴は、包丁。 仁香は、でかいカマ そして私は…チェンソン
「ルールは、2つ 1諦めない 2殺したら体から、真っ赤な血のビー玉がでてくるそれを私にくれ」
「わかりました。」
「さぁショーの始まりやで」
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