| はいってくるなり
「いや〜イケメンッ」
とすぐに反応したのはもちろん瑠璃だ。
「も〜瑠璃ったらwww」
とはいいつつたしかにイケメンだ
「席は・・・そこにしろ」
先生が指をさしたのは瑠璃の隣だ
瑠璃をみると鏡を必死にみていた
「よろしくっ」
といつもより高めの声であいさつする瑠璃
「俺エイジ。名前は?」
「柿谷雄也です。よろしく」
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4人はすぐ雄也と仲がよくなってカラオケにいくこちになった
ーーーーーーーカラオケ屋ーーーーーーーーーーーーーー
「なにする〜」
「なにしよっかぁ」
なぜカラオケにきたのにこんな会話をしているかというと。
みんな歌がへたなのだ。
「じゃぁぼく前の学校で流行ったゲームの話してもいいですか?」
「なに〜きになるぅ」
瑠璃・・・まぁいいやwww
「じゃあ始めますよ・・・・まず、人形と塩、それと遊ぶ人の髪か血を用意します。」
「なんか怖くねぇ?」
エイジが健に抱きついた ww
「そして、人形の腹をひらいてさっき用意した血か髪をなかにいれます。 そして人形を真ん中にしてみんなで、おなたが鬼。おなたが鬼。と3回くり返します。 そして人形を部屋の角に置きます。」
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