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「全テ、私ノセイ。」

1: 名前:苺∵くれーぷ☆09/15(月) 23:25:18 HOST:1406ds2-oebr.0.fullrate.dk



ごめんなさい、ごめんなさい





貴方がこうなったのは





全て、私のせいです。





        / * 「全テ、私ノセイ。」




94: 名前:苺∵くれーぷ☆11/02(日) 00:36:57 HOST:0x5733acb8.boanxx20.dynamic.dsl.tele.dk


――向かった先は、学校。


そして、私の教室の前へ来た。


…みんなにも、言わなきゃ。




ドアを開けた。



みんな、こちらを見る。


そしてざわめく。




「なんでこんなところに?」


「病院に行ったんじゃ…」


「なんか病院から姿消したらしいよ」




…やっぱり、みんなの前だと緊張感が違う。



「雨木、何をしている!どこへ行っていたんだ!?」


先生が言う。



…正直、辛い。


だってさっきから責められてるだけだし。



でも、言わなきゃ、いけないんだよね。



 


95: 名前:苺∵くれーぷ☆11/02(日) 00:38:50 HOST:0x5733acb8.boanxx20.dynamic.dsl.tele.dk



「みんな、聞いて」



――― 一瞬で静まる教室。


「今日は言いたいことがあって来たの」




…胸がうるさくて、苦しい。







「ありがとう…

 
 さようなら。」



 


96: 名前:苺∵くれーぷ☆11/02(日) 00:41:16 HOST:0x5733acb8.boanxx20.dynamic.dsl.tele.dk



そしてまたざわめく教室。


でも、私は気にせずまた別の場所へ走った。



後ろから生徒や先生の声が聞こえる。


きっと追いかけてきてるんだ。




でも、…



実咲を、



実咲をいじめてた先輩達に、





伝えなきゃいけないことがある。

 


97: 名前:☆11/09(日) 09:23:19 HOST:07001100219581_ae.ezweb.ne.jp
あげ

98: 名前:☆11/09(日) 09:23:20 HOST:07001100219581_ae.ezweb.ne.jp
あげ

99: 名前:くっきー☆11/09(日) 10:22:17 HOST:p0145-ipad01akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp
悲しい話だぁ・・・・・


100: 名前:まや☆11/09(日) 10:38:22 HOST:softbank221042062136.bbtec.net
100ゲット♥

101: 名前:みい☆11/09(日) 10:54:15 HOST:softbank221042062136.bbtec.net
あげ悲しい話ですね

102: 名前:苺∵くれーぷ☆11/11(火) 01:42:03 HOST:0x5733acb8.boanxx20.dynamic.dsl.tele.dk




  / * 09 まさん

   あげありがとうございます∩^ω^∩



  / * 10 くっきーさん

   そうですか?
   私、文才がないから絶対悲しいとかいう感情は出てこないだろうと思ってたんですが、
   そう言っていただけると嬉しいです(^ω^*)



  / * 11 まや(みい)さん

   100ゲットおめでとうございます!
   ついに私の小説が100を超してしまいました(汗
   それと、あげ有難う御座います!



 


103: 名前:怜央☆11/11(火) 19:42:02 HOST:p4047-ipad203souka.saitama.ocn.ne.jp
久しぶりですね♪
澪いい人ですね★
あげ


104: 名前:☆11/13(木) 17:09:32 HOST:07001100219581_ae.ezweb.ne.jp
更新して〜

105: 名前:苺∵くれーぷ☆11/16(日) 19:09:47 HOST:0x5733acb8.boanxx20.dynamic.dsl.tele.dk




  / * 12 玲央さん

   お久しぶりです!
   まぁ、澪は前はかなり酷い人間でしたがね…(汗
   コメントありがとうございました!



  / * 13 まさん

   すいません、最近なにかと忙しいもので;;
   今日こそ更新します!
   ほんとすいません;



 


106: 名前:苺∵くれーぷ☆11/16(日) 19:13:53 HOST:0x5733acb8.boanxx20.dynamic.dsl.tele.dk



私は実咲をいじめていた先輩達の教室に、戸惑うことなく入った。


さっきと同じように、先輩達は私を見るなりざわめき始めた。



私は実咲をいじめていた先輩達に向かって、躊躇することなくこう言った。




「いじめなんて最低の行為です。もう一生やらないでください。


 あの時私はどうかしてました。自分がいじめられるのが怖いからって、貴方達の方について…


 でも、今は違います。



 貴方達は人間として最低の行為をしました。


 もう絶対にやらないでください。」

 


107: 名前:苺∵くれーぷ☆11/16(日) 19:16:50 HOST:0x5733acb8.boanxx20.dynamic.dsl.tele.dk


すると先輩達は、こう言った。


「はっ?何言ってんの?超キモいんですけどー」


「正義の味方気取りかよ?マジうざいんですけ…」




「恥ずかしくないんですか?そんなことして!」




私は真っ直ぐ、先輩達を見た。


先輩達は少し焦っていた。



「は、はぁ?お前がこんなことして恥ずかしくないのかよ?」


「もういいです、さよなら」



私は、教室を出て近くにあった階段を一気に上った。



 


108: 名前:苺∵くれーぷ☆11/16(日) 19:17:49 HOST:0x5733acb8.boanxx20.dynamic.dsl.tele.dk
最近話がごちゃ混ぜになってすいません;

---



向かった先は、




 


――屋上。



 


私のやるべきことは、



1つだけ。

 


109: 名前:苺∵くれーぷ☆11/16(日) 19:24:06 HOST:0x5733acb8.boanxx20.dynamic.dsl.tele.dk



私は手すりに優しく触れる。


…確か、実咲が落ちたのはここからだったよね。




…ここから…。



下に、頭から。




どんな感じだったんだろう?


怖かったかな?


痛かったかな?


辛かったかな?


悲しかったかな?




それとも、嬉しかったかな?



――幸せだった…?



いじめから脱出できて、嬉しかった?幸せだった?


私を呪うことができて、楽しかった?気持ちよかった?





ごめんね、実咲。


 


110: 名前:苺∵くれーぷ☆11/16(日) 19:29:08 HOST:0x5733acb8.boanxx20.dynamic.dsl.tele.dk


私は手すりを飛び越えて、少ししかない足場に立った。



息が荒くなる。



ビュウ、と吹く風が何故か怖く感じる。




私は下を見た。


下には、赤黒い血が広がってて、その周りに警察の人が数人いる。



でも、警察の人は先生に事情を聞いていて、実咲が転落したところには居ない。


飛び降りるなら今。



今なら警察の人も先生も下敷きにならない。



…早く、飛び降りなきゃ。



死んででも、実咲にお詫びをしなければ。


 


111: 名前:苺∵くれーぷ☆11/16(日) 19:36:32 HOST:0x5733acb8.boanxx20.dynamic.dsl.tele.dk




私は右足を、1センチ前に進めた。



でも、飛び降りようとはしなかった。





「…なんでぇ…?」



なんで、私はこんなことも出来ないの?


実咲は、辛かったんだよ?苦しかったんだよ?



なのになんで… なんで私だけ、楽しようと…。




 


112: 名前:苺∵くれーぷ☆11/16(日) 19:42:44 HOST:0x5733acb8.boanxx20.dynamic.dsl.tele.dk











『 澪 だ け 楽 し よ う な ん て 、 許 さ な い 』







実咲の、声――――…




どんっ!!


 


113: 名前:苺∵くれーぷ☆11/16(日) 19:45:08 HOST:0x5733acb8.boanxx20.dynamic.dsl.tele.dk






誰かに、背中を押されたような感覚。



そして、恐ろしく、低い実咲の声。


後ろを向けば、




クスクスと笑う、実咲の姿。




手を空に向かって伸ばすけれど、


その手をとってくれる者は誰もいない。




ビュオッ、と風の切る音。







ああ、私



死ぬんだ



 


114: 名前:苺∵くれーぷ☆11/16(日) 19:46:53 HOST:0x5733acb8.boanxx20.dynamic.dsl.tele.dk










グ シ ャ ッ





さよなら、



   みんな


 


115: 名前:苺∵くれーぷ☆11/16(日) 19:49:47 HOST:0x5733acb8.boanxx20.dynamic.dsl.tele.dk
改行しすぎですかね…?
読みにくかったら言ってください(´ω`;)

----




―――…


――――……





パチッと目を開ける。




「…ここは…?」



私は、真っ白で、何もない空間の中で、寝転んでいた。




「…ここ…」



来たことある…。




なんだ、っけ…?






『忘れたの?ここ、天国だよ』



 


116: 名前:苺∵くれーぷ☆11/17(月) 23:20:14 HOST:0x5733acb8.boanxx20.dynamic.dsl.tele.dk


「!! 実咲!?」


私は後ろを振り向いた。



そこには制服を着た実咲の姿が。



『ふふ、澪は本当は地獄に逝く事になってたんだよ?

 だけど私がここに連れてきてあげたの。』



「何言ってんの…?」


私は立ち上がり、実咲と向き合った。



『二人で制服姿で並ぶの久しぶりだね!

 
 椅子に座ってたくさんお喋りしたよね。』



実咲は笑顔で答えた。


その笑顔は、何故か、どこも怖いところなんかなかった。



前の実咲と全く同じ笑顔だった。


 


117: 名前:苺∵くれーぷ☆11/17(月) 23:23:05 HOST:0x5733acb8.boanxx20.dynamic.dsl.tele.dk




「…。」



『すごく楽しかったねー。
 
 
 恋バナとかしたよね。

 もっとも澪には好きな人なんていなかったけど!』



私は、黙る事しかできなかった。



今の実咲は、生きている頃と同じで、全く怖くも恐ろしくもない。


けれど、この実咲の1つ1つの言葉が、何故か私を責めているように聞こえた。


 


118: 名前:苺∵くれーぷ☆11/17(月) 23:31:29 HOST:0x5733acb8.boanxx20.dynamic.dsl.tele.dk



『でも私ー、好きな人いたんだよ!

 澪には黙ってたけど。


 3年生で先輩なんだけどね、柑崎 結城(かんざき ゆうき)っていう先輩!』



…柑崎 結城。


知ってる、格好良くて優しいって評判の先輩。



その人の悪い噂は聞いたことはない。



『私ね、近々告白しよう、って思ってたの!』





…やめて





『でもね、無理になっちゃった』





やめて、



それ以上






119: 名前:苺∵くれーぷ☆11/17(月) 23:32:18 HOST:0x5733acb8.boanxx20.dynamic.dsl.tele.dk



『アハハ、だってね、』






それ以上私を、




 





『だって死んじゃったから』





責めないで、


 


120: 名前:苺∵くれーぷ☆11/17(月) 23:34:57 HOST:0x5733acb8.boanxx20.dynamic.dsl.tele.dk


『悲しいなぁ、せめてもうちょっと見つめていれば良かったなぁ…』



実咲は、またどんどん低く、怖い声に変わっている。




 


『…代償、支払って貰うよ』




 


121: 名前:あさ☆11/20(木) 21:33:27 HOST:N103054.ppp.dion.ne.jp
ガンバ!

122: 名前:☆11/20(木) 22:04:43 HOST:ser355285017350644
Hだよ
http://pr.cgiboy.com/12789860/


123: 名前:苺∵くれーぷ☆02/21(土) 03:59:21 HOST:1406ds2-oebr.0.fullrate.dk
  



  / * 14 あささん

   応援の言葉ありがとうございます!
   とても嬉しいです。
   
  
  / * お詫び

   最近全然更新してなくて本当に申し訳ありません…
   それでも、読んでくださる方がいたら、すごく嬉しいです!
   今後更新したいと思いますが、また放置することがあるかもしれません。
   そのときは本当にごめんなさい。
   でも続けさせてください!


 


124: 名前:苺∵くれーぷ☆02/21(土) 04:04:51 HOST:1406ds2-oebr.0.fullrate.dk
 



「!」



実咲の言葉に、私は目を丸くした。


そして、意味が分かったとたん、私の顔は青ざめていった。



実咲が指をぱちんと鳴らすと、辺りは真っ暗になった。


地獄かと思ったが、それは違った。



『ここは、そうだね… 私専用の拷問部屋、って感じかな?』


「ご、拷問…!?」



私は「拷問」という言葉を聞いて、さらに顔を青くする。




実咲は、私を死なせてもなお苦しませるつもりだ…


いつまでも私を許さないつもりなんだ。

 

 


125: 名前:苺∵くれーぷ☆02/21(土) 04:06:44 HOST:1406ds2-oebr.0.fullrate.dk
 


「も、もうこんなことやめて!

 
 私が悪かったのは分かってる…
  
 でも、こんな…」



『自分が悪かったってこと分かってるのに、なんでそんなこと言うの?
  
 
 それに、ここまで来て私が澪を許すとでも思ってるの?』

 

とたんに、


126: 名前:苺∵くれーぷ☆02/21(土) 04:10:09 HOST:1406ds2-oebr.0.fullrate.dk
上、間違えました; 上の途中から書きます。

---


とたんに、私の体は動かなくなっていた。


私は、十字架の形をした気の棒に手を固定されていた。




「な、何これっ…」


すると、実咲が低い声で言い放った。

 
 

『もう、私は止められない…


 覚悟してね、澪』


 


127: 名前:苺∵くれーぷ☆02/21(土) 04:10:50 HOST:1406ds2-oebr.0.fullrate.dk
 





そして、悪夢の時間は始まった。



 


128: 名前:苺∵くれーぷ☆02/21(土) 04:16:35 HOST:1406ds2-oebr.0.fullrate.dk

ここらへんからグロシーン入ります。

---



「な、何するつもりなの!?」



私は実咲に向かって叫ぶ。


実咲は私に背を向けて、金属製の箱の中を覗き込んでいる。



私は、その箱の中に何が入っているのか分かっていた。


分かっていたけど、それは怖かったから口にしなかった。


 

『最初は… これでいっか』



楽しそうな笑顔をうかべて、実咲は私に近づいた。


手には、大きくゴツいピンセットのようなもの。

 
 



『ねぇ、爪が剥がれるのって痛いのかなぁ?』



その実咲の言葉に、私は鳥肌がたった。



 


129: 名前: ☆02/21(土) 04:42:30 HOST:TEPte-30p1-119.ppp17.odn.ad.jp
こわぁっ><

でもすっごい面白いです!


130: 名前:苺∵くれーぷ☆02/21(土) 04:46:55 HOST:1406ds2-oebr.0.fullrate.dk
 



  / * 15 >>129さん

   面白いなんてとんでもないです!
   もうほんと、こんな小説ダメダメですよw
   それでも書いてるんですけどねw

   コメントありがとうございました!


 


131: 名前:苺∵くれーぷ☆02/21(土) 04:49:35 HOST:1406ds2-oebr.0.fullrate.dk
 


一歩、また一歩と実咲は私に近づく。


それに続いて、私の恐怖も少しずつ押し寄せてくる。




『ね、どうだろうね』



「しっ… 知らない!!」

 

私は勇気を振り絞ってそう言う。


すると実咲はこう言った。


 

 

『じゃあ、実際に確かめればいいよね?』




私は思った。



ああ、本当にもう逃げ道はないんだ、と。


 


132: 名前:苺∵くれーぷ☆02/21(土) 04:54:27 HOST:1406ds2-oebr.0.fullrate.dk
 


『はーい、じゃあ手を広げてくださーい』



「っ…」

 

私は爪を剥がされぬように手をギュッと握っている。


実咲はそれを見て笑っているが、目からはかなりの殺気が出されている。



『ねぇ、広げてよ。じゃないとできないじゃん』


「……」



『ねぇ』


「……」




 
 
『さっさとしろよ!!!!!』




急に実咲がそう叫んだため、私は力が抜け、手が広げられてしまった。



『そう、それでいいの』



実咲は笑顔でピンセットのようなものを私に近づける。

 

そしてそれに私の爪をはさみ、







ガッ!!!!

 

私の爪は剥がされた。



 


133: 名前:苺∵くれーぷ☆02/21(土) 04:57:46 HOST:1406ds2-oebr.0.fullrate.dk
 



「あ゛あ゛ぁぁ゛あッッ!!!!!」



私は思いきり叫ぶ。


同時に私の指からは血が流れ出る。




『あーもう、暴れないで。じゃあ次行くよー』

 


その言葉を聞いて、私は思いきり首を横にふる。


何度も何度も。



それでも私の願いは叶えられない。





 


『んじゃあ次は人差し指ね』



そして――



ガッ!!!!



また、爪が剥がされた。


 


134: 名前:苺∵くれーぷ☆02/21(土) 05:27:12 HOST:1406ds2-oebr.0.fullrate.dk





「うあ゛あぁ゛ぁぁっ!!!!!!」



私の指に再び痛みが走る。


目からは冷たい涙がこぼれ落ちる。



私が叫んでいる間、実咲はその光景を見て呑気に笑っている。




『あんまりうるさい声出さないでよ。んじゃあ次行くよ』



「もう… もうやめてぇ…」


 

しかし実咲は笑って私の爪を剥がそうとする。


私はギュッと目を瞑って爪が剥がれるのを待つ。


 

『3、2、1』


ガッ!!


 

「あ゛あ゛あ゛ああああああ!!!!!!!!!」


『んー…そんなに痛いの?あっはは』



実咲にそう訊かれ、私は首を縦に振る。


 
 
『そっかそっか。



 それは良かった。』



「ッ…… お願い…もう… もうやめて…

 
 痛いよぉ… なんで…こんなことに…」



私がそう言うと、実咲の口元から笑みが消えた。



『……“なんでこんなことに”…?

  
 何言ってるの? 全部澪が私を裏切ったことから始まったんじゃない!

 
 この苦しみがあんたに分かる…? 分からないわよね!!


 親友をすぐ見捨てるような澪なんかに――



 あなたを本当に信じていた私の気持ちなんか…』



「!」


 


そっか。



そうだよね。






135: 名前:苺∵くれーぷ☆02/26(木) 00:52:25 HOST:1406ds2-oebr.0.fullrate.dk
 



私が実咲を見捨てたからいけないんだ。




私が実咲を…






 
そう思ってるうちに、また私の爪が、はがされた。



「ッう゛ぁっ…!!」




 
そうして、いつの間に私の手と足の爪は全てはがされてしまった。


 


136: 名前:春羅☆02/26(木) 21:46:44 HOST:W22H10
見ました!
超怖いですぅぅ!


137: 名前:苺∵くれーぷ☆02/26(木) 22:49:09 HOST:1406ds2-oebr.0.fullrate.dk



  / * 16 春羅さん

   見てくれてありがとうございます!
   怖いですか!?
   よかったですw←

   コメントどうもでした!
   (今日は更新できないかもしれません…)


 


138: 名前:シュシュ☆02/27(金) 16:55:45 HOST:ser355007010299689
怖いですね…(;´д`)


澪ちゃんも実咲ちゃんもかわいそうだお…(T^T)

これからも
頑張って下さいo(^o^)o


あと、良ければ私の小説も読んで下さい(ToT)
苺嘯ュれーぷさん程ではありませんが…(^o^;)
宣伝すみません><


139: 名前:☆04/24(金) 18:39:50 HOST:07001100219581_ae.ezweb.ne.jp
ぎゃあ
怖い!!!


140: 名前:ピコ☆05/20(水) 18:36:47 HOST:p4a68fc.tkyoea26.ap.so-net.ne.jp
こわっ!!

141: 名前:☆05/22(金) 20:24:54 HOST:07001100219581_ae.ezweb.ne.jp
表現がエグくないから つまらん

142: 名前:なみ☆05/25(月) 22:34:26 HOST:ser355007010299689
ここも放置〜?



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