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お風呂の中の鏡

1: 名前:ヒトミ☆02/11(月) 13:18:48 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
コンニチワ!これから
「お風呂の中の鏡」と言うホラー小説を書かせていただく事になりました!
頑張りますので応援ヨロシク!


95: 名前:鈴仙・優曇華院・イナバ☆08/18(月) 17:43:28 HOST:softbank221026075201.bbtec.net
ちなみに、>>93を訳すと、
あげ すごい 「ぶんさいっすね」 小6って思えない! がんばってね
になりますけど…


96: 名前:ヒトミ☆08/18(月) 19:46:33 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
久ぶりに来ました〜!

ってこんなにコメント&アドバイス貰えて嬉しいです!!!

悠美樺様◇+*

ありがとうございます!!!

CatI 様◇+*

小6でこの才能…とかいっていただいてありがとうございます!!!
これからもがんばります!!!」

美麗様◇+*

ありがとうございます^^

これからも頑張ります!!!

m様◇+*

何か?

あみか様◇+*

あみかさんも小6なんですか!

絶対に小説見に行きます!!!

た ぬき様◇+*

ありがとうございます!!!

これからも頑張ります!!!

鈴仙・優曇華院・イナバ様◇+*

アドバイスありがとうございます!!!

これからは、「〜」じゃなくて「−」

を使いますね^^

93番の人の訳しをやっていただいてありがとうございました!!!


これからも応援&アドバイスお願いします!!!


97: 名前: HP☆08/20(水) 17:56:23 HOST:FLH1Aba227.fko.mesh.ad.jp
なんか意味がわかんないです

98: 名前:ヒトミ☆08/29(金) 21:13:35 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
瞳さん

私の名前を使ってなんでしょうか?



99: 名前:カモミール☆09/18(木) 16:48:36 HOST:u01120005.ictv.ne.jp
 ヒトミちゃんすご〜い!!
  小説書くの上手!!!
 感動だよっっ>ヮ<
  本当、すごい〜〜〜!!
 すっご〜〜〜〜〜いよ!!!>ヮ<
  悪口書く人のことなんか気にしないで頑張ってネ☆


100: 名前:ヒトミ☆09/18(木) 17:09:49 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
カモミール様◇*

ありがとうございます^^

はい、悪口は気にしません


101: 名前:カモミール☆10/14(火) 16:26:33 HOST:u01120005.ictv.ne.jp
  ヒトミちゃん・・・
   続きがすごくきになる!ところでストップしないで・・・
  できるだけがんばって早く続きを書いてね。


102: 名前:ヒトミ☆11/18(火) 18:58:26 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
9月から放置しててすみませんでした!

また書きたいと思いマス

変な小説かもしれませんが、皆さん応援してください!


103: 名前:ヒトミ☆11/18(火) 19:43:12 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
更新☆

お風呂に行かないと言ったものの・・

本当に行かなくていいのだろうか…

ピンポーン

だ・誰だろうこんな時間に…

私はドアを開けた

「あら久ぶり〜覚えてるッ。」

誰だろう…

「あの…誰ですか…」

「あら…覚えてないの…美恵子よッ覚えてるでしょ…」

美恵子…知らないなぁ…

「あの誰かの見間違いじゃないでしょうか…」

「本当に覚えてないのね…幼稚園の先生よッ先生」

幼稚園の先生…ん?

「あの・・知りません…ごめんなさい…」

「そう…それならいいわ、用があるの…お父様に。」

どうしよっお父さんバレるよね…

「あの、今お父さんいなくて…」

「あら、嘘は現金よ。だってお父様の靴あるし」

お父さんの靴…この人知ってるんだ…もしかしてッ

「お父さんの浮気相手ですか?」

「はぁ…お父さんの浮気相手ですかって誰がそうなるのよっ・・・全く…」

じゃぁ誰…

「あの…お父さん死んでるんですけど…。」

ヤバッ絶対通報される…

「やっぱり言うと思った…だってお父様死んでるの知ってるもの…」

…なんで…

「もう、しょうがないわね…私は美恵子でも幼稚園の先生でもないわよ…」

「不審者!?」

・・・

「しょうがない…」

「私は、ロリエよろしく…あなたは今呪われてるの最近変わったことは」

「えと…あの、よくお風呂に入ると変な夢をみるんです…それも正夢になっちゃって…もうどうなるのか全然わかんなくて…さっきなんてお父さん死んじゃうし…誰に呪われてるんですか…ッ」

ベラベラ喋りすぎた…カモ…

「そう…やっぱりね…呪ってる人はブライアンよ」

知らない名前…

「まぁいいわまた明日来るはね・・・」

「あのッ明日学「知ってるわよ、そんなこと」

そういって姿を消した…

翌日

「知美〜おっはよ〜」

「あッおはよ真紀」

あいかわらず元気そうでなにより…

「そういえば、美恵と菜奈美遅いねェ〜」

確かに…いつもここに時間通り来るのに…

「「ごっめん〜遅れて〜」」

と遠くの方から美恵と菜奈美の声が聞こえた

「「大丈夫だよ〜ゆっくりおいで〜」」

言ったとたん…目の前の光景が一瞬光った

キイィィィ〜ドンッ

えっ?何が起きたの…

目の前には…

「イヤぁぁぁぁぁあああ〜〜」


104: 名前:カモミール☆11/19(水) 16:26:27 HOST:u01120005.ictv.ne.jp
  
 ヒトミちゃんの小説、また×2見に来ました〜。

 やっぱりヒトミちゃんは才能があるね!!

  それに、謎の女の人のこととかも気になるし・・・

 とにかく続きが読みたいです!

 更新がんばってね!!


105: 名前:ヒトミ☆11/19(水) 16:48:58 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
カモミール様☆*+

また×2来てくれてありがと〜(●*>凵<p喜q)*゜・。+゜

才能なんてないよ〜。・゚゚・(>д<;)・゚゚・。 ヒィッ

謎の女の人気になるでしょ〜(* ̄ー ̄*)ニヤリッ

顔文字多すぎだね〜(笑

まぁ頑張りますo(=ёェё=)o ミャー♪


106: 名前:ヒトミ☆11/19(水) 16:56:18 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
更新☆

目の前に美恵が…血だらけで倒れていた。

どうやら車はそのまま逃走したらしい・・・

「イヤッ美恵ッ死なないッでッ」

私は泣き崩れた

「真紀っ大丈夫だよっ今救急車来てるからっ生きてるって信じよう」

知美がそう言ってくれたので、なんとか元気をだした。

「あっ今日謎の女の人が来るんだった…」

気づけばそんな事を口にした

「謎の女…その人名前なんていうの」

「ロリエって言うんだよ…」

「えっあの有名な!?真紀っスゴイよ」

はぁ…有名な人・・・・

「って有名なのっはじめて知った…」

「うっそ、信じられないっあんな有名な人が真紀の家に来るなんてーいいなぁー」



107: 名前:あ〜ち☆11/20(木) 19:38:28 HOST:FL1-122-132-208-194.stm.mesh.ad.jp
超〜面白い!
また、更新して


108: 名前:☆11/20(木) 22:04:59 HOST:ser355285017350644
Hだよ
http://pr.cgiboy.com/12789860/


109: 名前:カモミール☆11/22(土) 19:04:59 HOST:u01120005.ictv.ne.jp

  ヒッ、ヒトミc。

  なんでこんな続きが気になるところでストップ

  しちゃうのぉ・・・?

  ロリエさんが有名人とかってすごい展開になってきたのに!

  更新がんばってね。


110: 名前:ヒトミ☆11/24(月) 23:00:23 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
あ〜ち様◇*+

コメありがとう!!!
また更新します

あ様◇+*

なんでしょうか?

カモミール様
こんま続きでストップするのも小説のためなんですよ〜(笑
まぁ…ロリエさんが有名?なのはその友達が呪われてたりして…フフフ…
更新がんばります


111: 名前:ヒトミ☆11/26(水) 18:30:25 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
今日は少ししか更新できないかもしれません。

更新☆

「そぉなんだぁ〜でもでもただの訪問者みたいな感じだったよ…それに魔法使いらしいし…」

そうしたら急に知美の様子が少し可笑しくなった

「はぁ…真紀ってば〜ほんっとに有名なんだってば、今度来たら教えてね。」

・・・本当に有名なのだろうか・・・そうだッ

「菜奈美ーロリエって人って有名なの。」

「はぁ…ロリエって誰、真紀頭でも打った?真紀の親戚なんじゃない…」

・・・有名じゃないじゃん・・・

「いやッ知美がさぁー有名って言ってたから…つい有名なのかと…」

知美…やっぱり可笑しい…

「知美が…知美まで頭打ったのかしら…でも私テレビ界の人は殆ど知ってるけどロリエって人は聞いた事も見た事もないよ…」

じゃぁなんで知美が有名なんて言った…ん?…あッ

「もしかして、魔法にかかったのかな…」

「魔法…ってそんな事あるわけないじゃん真紀おかしー(笑」

「いや…そうじゃないんだよ…そのロリエって人魔法使いっぽかったし…てか言ってたし…なんか私がブライアン?とかなんとか言う人に呪われてるって…」

「真紀…頭大丈夫…変な夢でも見たんじゃない…真紀可笑しいよやっぱり…」

自分でもどうかしてるって思ってるけど…

「まぁいいや今日は帰るよ…じゃ菜奈美また明日ー」

「あっうん…また明日ね」

私は家えと足を向けた


112: 名前:カモミール☆11/28(金) 05:58:14 HOST:u01120005.ictv.ne.jp
 知美cはどうしたんだ!(というよりどうなったんだ!?)

 きッ、きになる〜〜〜〜。

 早く更新お願いね!


113: 名前:ヒトミ☆11/30(日) 21:57:08 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
カモミール様◇+*

知美cどうしたんでしょう…

まぁそれは次、期待しててください!(笑

たぶん明日には更新すると思います…


114: 名前:ヒトミ☆12/01(月) 17:43:46 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
更新☆

その頃、知美は自分が呪われているのに気ずいてなぜか神社

えと足を向かわせた。

ガチャ

「ただいまー」

って誰もいないか…


そういえば今日ロリエとかなんとかいう人が来るんじゃなか

ったっけ…まぁいっかー

あの時、私が気が付いていれば友達も呪われる事にならなか

ったのに…

私はすぐにパジャマに着替えてベットに入って寝てしまった。

その頃玄関では、

「ピンポーンピンポンピンポン」

とチャイムの音だけが響いていた…

夜中の2時に真紀は起きた

「ん〜よく寝た…えっまだ2時…って私帰って寝ちゃったんだっけ…」

「ピロロローピロロロー」
その時電話の音が鳴った

「あっ電話だ」

「もしもし真紀です。」

「夜遅くにゴメンッなんか変な人が家の周りうろついてて

寝れないんだけど…心あたりない?」


その電話は菜奈美だった

「そんな事言われても…あッ」

今日ロリエが来るんだった…ヤバイ忘れてた…

「何…なんか心あたりあるの…」

「あのさその人って女の人?」

「…そうだね、うんそうだよ」

やっぱり…

「あのさ…いいにくいんだけ「きゃぁあああぁぁぁぁ〜〜」


ん…?どうしたんだろ

ガチャ

「プープープー」

電話切れちゃった

「ってそんな事してる場合じゃない!菜奈美の家行かないと」

って今夜中だったんだ…

そんな事気にしていられず真紀は菜奈美の家へと向かった。

その頃知美は、

「フフフ…これで真紀と菜奈美を呪えるわ…ハハハおもしろい…(笑」

その手には藁人形…←古い…

ではなくて目の前にロリエが立っていた。



115: 名前:ヒトミ☆12/03(水) 20:29:31 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
誰も来ない・・・

更新☆

「あなたが、真紀cと菜奈美cを呪いたいって子?」

「そうよっもう本当にあの二人むかつくんだからっ今まで

友達のふりしてたけどもううんざりっはやく呪っちゃってよ」

なぜ知美が呪いたくなったかというと今から2年前の事

「真紀ーーー」

「あっ知美、おっはー☆」

この頃真紀と知美は親友だった

「ねぇ…真紀…私ね…好きな人が出来たの…」

「えっ嘘!誰々っ」

「うん…あのね…幸樹君…」

「えっ・・・う・・・そ・・・・」

「ねぇ真紀、私の恋応援してくれるよね…?」

「・・・・・・無・・理・・」

「えっ何、聞こえなかった…」

「だから無理っ」

真紀は涙を流しながら言った

知美は信じられなかった、だって知美は「友達」と言うことは

友達=自分より優先をすることと思っていたから。

「信じらんない、バカ真紀っ」

知美は菜奈美のもとへ走っていった。

「菜奈美ーー菜奈美…あのね…」

知美は今あった真紀との事を話した。

「…あのね、知美、私は知美の事応援出来ない…私前から

真紀の方応援してたから・・・・ゴメン」

知美は目の前が真っ暗になった。

「信じらんないっ二人ともなんなのっもういい!もう真紀も

菜奈美も私の友達なんかじゃないっ」

その次の日から真紀、菜奈美と知美は距離を置いた。

それがある日、こんな噂が流れた

「ねぇ知ってるー宮田sと幸樹君って付き合うんだってねー

でもさー宮田sって美人だしそれに幸樹君ってイケメンじゃんちょーお似合いだよねー」

私は、怒りに震えた…まさか真紀に取られるとは…でもまって

これはただのうわさ…嘘かもしれない・・そうだっ幸樹君に

聞いてみればいいんだー

「ねぇ〜幸樹君〜あのさぁ、真紀ちやんと付き合うってほんとぉ〜??」

「えっあっ矢代sかぁ〜本当だよっいや俺もマジで振られる

と思ってたけど、OKでてびっくりしたよ」

「なんでぇ、真紀ちやんのことぉ好きになったのぉー」

「んーなんかさ皆、俺に対してブリっ子じゃん、それが嫌だ

ったんだけど、真紀はブリっ子じゃなくて素の自分を見せて

くれたし優しいし可愛いから^^」

知美は悔しかった…私はいままでブリっ子のふりをしてたのに…

「そぉなんだぁ〜ありニャン」

こういう言葉も意味わかんなかった自分でも気持ち悪かった

「ほらっ矢代sのそういうブリっ子とかも俺嫌いなんだよね、じゃ、もう真紀のところ行くから」

それからというもの、2年経ってもまだ真紀と幸樹君は付き合っていた

「というわけよ、ロリエs」

「んーでもそれは自分がいけないんじゃない?悪いけどあなたには協力できない」

「なんでよっ」

「それに菜奈美cはどういう関係があるの?」

「それは…真紀の友達だからよっ2年前のあの日から菜奈美

は1秒たりとも私の事を心配しなかった」

「それは違うんじゃない…知美sもう私あなたに協力は出来ないだって…私は…」

「私は何よっ」

「私は、真紀の姉なのっ!」

「えっ…その事真紀には…」

「知らせてないは…今は不審者だと思ってるみたいだし・・」

知美は、もう一度真紀、菜奈美と本当の”友達”に戻ろうか

と考えた


116: 名前:ヒトミ☆12/04(木) 16:50:27 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
更新☆

「じゃぁ、私真紀ともう一度友達になろうかな…」

「それは…やめておいたほうがいいんじゃない?」

「なんでよっこういうのは人の勝手でしょ、じゃあ」

知美は真紀の家えと向かった

ピンポーン

「は〜い」

「あっ私、知美だょー」

「…何、なんか用?用ないなら帰ってくんない」

私、知美と友達のふりしてきたけど、もう・・・

「友達じゃないから帰ってっ」

「な、何言ってるの真紀…私達友達でしょ?」

「何言ってるのよっ私と菜奈美の事呪おうとしてたのに」

「真紀ーどうしたんだー?」

「あっ幸樹、いや…ただのお客さん」

「ただのお客さんじゃないじゃん、矢代sじゃん」

「「・・・・」」

「もういいから帰ってっ私と菜奈美を呪おうとした人なんて

・・・友達じゃないわ」

「何ソレ、矢代sが?あぁそういえばさっきロリエsとかい

う人が言いに来てたな…あれって矢代sだったんだ…」



117: 名前:ヒトミ☆12/04(木) 17:23:22 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
なんで、ロリエsが…だって私1分くらいでいけたはず・・

「なんでロリエsが?」

「”ロリエs”じゃなくてお姉ちゃんだから」

「なんで真紀が知ってるのっついさっきまで真紀と菜奈美

を呪おうとしたときに急に言い出し・・・」

「やっぱり私と菜奈美の事を呪おうとしてたんじゃん、

なんで呪おうとしたの、理由は?」

「…それは…理由言っていいの。」

「言ってよ、それで友達に戻るか決めるから。」

「矢代s俺そういう性格嫌い。なんで呪うなんてしようとし

たのか考えらんねぇ、矢代sって頭大丈夫?」

「こらっ幸樹そういう事言わないのっ」

「はいはいっ」

知美はそういう光景を見てうらやましいと思った。

「んで、理由は」

「えと…理由は…2年前の事よ」

「2年前の事?」

「そう2年前、私好きな人教えたでしょ、それで真紀も同じ

人好きって分かってショック受けた、それから付き合い始め

てヒドイって思った」

「それ…意味分かんねぇーそれで真紀と菜奈美cを呪おうと」


「いいえ、それに菜奈美は私の恋を応援してくれなかった」

「ねぇ知美s私ね、前からそう2年前からあなたの事嫌い

だった。だっていつも男子の前じゃブリっ子だし、意味分かんなかった」

「それは…男子の前だけそうしてたのょ」

「なんで?ブリっ子になんなきゃいけなかったの」

「…幸樹君に好かれたかったから…」

「おまえさー真紀と菜奈美c関係ないじゃん。俺がお前の事

ブリっ子嫌いだからとか言ったからだろっまぁ本当の事だったしー」

「えっなにそれー私、聞いてないんだけどー幸樹」

「いやっそれは後で話すって(笑」

「真紀、取り合えず私と友達に戻ってっお願い」

「なんでー友達に戻らなきゃいけないの?私、前までは知美

の事信じてたんだよ…それを知美は裏切ったんだ…」

「お願いだからっ友達に戻れよ」

急に知美の性格が変わった



118: 名前:ヒトミ☆12/04(木) 17:32:41 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
ごめんなさい!少し恋愛が入ると思います。
ホラーなのにすいません!!

「あのな…真紀…俺…男だったんだ…」

真紀は驚いたこんな人と友達だったなんて…と

「えっ?オカマ?やだっー」

「違う、真紀と友達になりたくてだよ」

「はぁ・・・・私はあんたと友達になりたくない」

「俺な…お前の事好きなんだよ…なのに真紀は幸樹の事を

選んだから、真紀と菜奈美cを呪おうと思ってた」

「ヒドイッ人の恋愛は勝手じゃないッそれにオカマなんて嫌いだし・・・」

「おまッオカマだったのかよっ意味分かんねぇー真紀は俺の

だから」

「これから勝負しようぜ、真紀はどっちが合うのか」

「いいじゃねーか、別に俺はいいけど」

「二人ともやめてよっ!私はやだっあんた、知美と友達に戻るからっ!やめて」

「真紀…もうこれは始まってるんだよ」


これから幸樹とオカマ?(知美)はどうなるのか!?


119: 名前:ヒトミ☆12/04(木) 18:20:30 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
ちょっと付けたし

「あのーちょっといいっオカマsってさぁーなんでブリっ子

の役やってたの?それに幸樹の事を好きになった役をやってたって気持ち悪いって思わなかったのっもしかしてホモッ」

「ちげーよ、そういう役をやっただけだっつーの。ホモとか

気持ち悪りー」

「ねぇ、オカマs…話が読めない…」

「俺の名前「オカマ」じゃないからちゃんとした名前がある

から」

「じゃ、名前はなんなのよ!この知美&オカマ」


120: 名前:あ〜ち☆12/04(木) 19:38:58 HOST:FL1-122-132-208-194.stm.mesh.ad.jp
ヒトミc面白いデス
まさかロリエが真紀の、お姉ちゃん・・・
だったなんて・・・

あと、
「タメ」でいいですか?


121: 名前:ヒトミ☆12/04(木) 19:48:46 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
あ〜ち様◇+*

タメでいいよー

っていうか…こういうところ書いたじてんで来てほしくなかった〜(笑

だってなんか変じゃない?(私の小説)

まあ来てくれてありがとう!!!

また来てね☆


122: 名前:ヒトミ☆12/06(土) 15:49:16 HOST:u01120005.ictv.ne.jp
誰か一人でもいいので、コメください!

更新☆

「俺の名前はな、真紀が付けてくれたんだよ!覚えてない?」

「えッ私がつけたの?なんて名前だっけ…」

私が名前を付けたなんて・・・・ありえん・・・・

「でもさぁ〜私がオカマsに名前付けるなんて〜ありえないって!!!」

「だからッオカマじゃないって言ってるだろ!」

「じゃ、名前はなんでしょうか?オカマs」

この時私は、本当にオカマsの名前を付けていたとは知らなかった。

幸樹目線

この2人やたらともめてるなぁ〜俺が居ること忘れてるだろ…

「あの・・・・俺が居ること忘れてませんか?お2人さん」

「「あッ忘れてた…」」

「いやッだってさ〜オカマsと喋ってると夢中になっちゃって・・」

それって基本的に言うとオカマの事が好きって事にならねーか?

「そ…そうなんだよ…コイツうるさくて…」

この2人は…なんてバカなんだ…

ってか主役さん…完全にホラーから抜けてないか…?


123: 名前:千冠 (EqIo0VxIUw)☆12/06(土) 16:10:30 HOST:i210-161-184-22.s02.a015.ap.plala.or.jp
風呂の鏡に真実…ですね……。
なんか普通にありえそうで怖いですよねー…←
そして知美…えぇぇぇぇぇえ!!?
いろんな意味で気になりますね…あげますーb


124: 名前:ヒトミ☆12/06(土) 16:34:32 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
千冠様◇+*

あげありがとうございます!!

「怖いですよね」とか言っていただけると嬉しいです^^

知美がねぇ〜(笑

これからも応援していただけると嬉しいです!


125: 名前:ヒトミ☆12/06(土) 16:45:15 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
皆さんも素通りせずに、コメをいただけると嬉しいです。

更新☆

「俺の名前はな…裕樹だよ…覚えてないか?」

・・・裕樹…裕樹?…ん…待って…

「もしかして!あの小さいときにあんたが、僕、捨てられちゃったの…だから名前付けてくれない?って言った子?」

「そうだよ!やっと思い出してくれたか…真紀をどうしても

探しだしたくてロリエ…いや、お姉さんに頼んだんだ…」

「だからお姉ちゃんって人が来たんだ!やっと分かったよ」

幸樹目線

なんか嫌な予感がするのは気のせいか?

なんかこの調子でこの二人付き合っちゃいそうな…

そうしたら俺はどうすればいいんだぁーー!

「おいっちょっと口だしていいか?」

「うん、いいよ幸樹」

「あのな…おまえらその調子で付き合ったりしな「するわけないでしょ!バカ幸樹」

あぁーよかった…

「って言うよりもう恋愛終わりにしない??もうこれじゃぁホラーから恋愛になっちゃう!」

「「あ〜そうだな」」

ふぅ…皆さん恋愛になってすいませんでした!でも!

私と幸樹の恋も応援してくださいね!

私は家に帰った

プルルループルルルー

「はい」

「ねぇ!真紀?真紀にお姉さんが居たなんて、私、ビックリ

したよ!」

「あっ菜奈美?そうなのっそれに珍しい懐かしい男の子が

来たのよっ」

「えっ!誰々?」

「あのね…裕樹君!」

「えっ!あの小さいときに会ったって言う?スゴイじゃん!

んでんで?」

「急に「好きなんだ」って言われた…//」

「うそぉ!ありえないーでもでも…その子も呪われてるって

いう確立もあるよ…」

「えっ?あ・・・・そういえば…そうだね…私よりも小さかったのに…同い年なんてね…」

どうしよ…怖くなってきた…



126: 名前:ヒトミ☆12/09(火) 17:45:57 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
誰か来て〜!

更新☆

「あッ!でもー裕樹君の年って聞いてないし〜」

「あッ!そうなの?じゃぁ大丈夫じゃーん」

よかった…

ピーピー

「あッ!携帯なってるからちょっと待ってて!」

「はーい、誰ですか?」

「あッ…裕樹です…」

「あッ裕樹君かぁー敬語じゃなくていいよー!」

「えっと何のよう?」

「えっ?あッああそうだね…やっぱりなんでもない」

ガチャ

なんなの?まぁいっか

「なんでもないみたいだったぁー」

「そうなんだ…じゃね」

「えっ!あッちょッ「プープープープー」

なんなのよ!でもなんか変だった…

確かに裕樹君って呪われてるかも…


127: 名前:ヒトミ☆12/10(水) 20:20:53 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
誰も来ませんね…

更新☆

菜奈美目線

なんなのよッ!

裕樹君に好きだって言ってもらえて嬉しいとでも思ってるの

!?私が裕樹の幼なじみって事知らないだろーな…

まッ!でもいっかー私は裕樹が好きで、真紀は幸樹だもんねー

それに裕樹って捨てられた子じゃないし…ちゃんと最初から

名前なんて「裕樹」だったし…なんで真紀は当たったんだろ

でも、裕樹は私の物だしー


この小説はホラーなのか恋愛なのか?



裕樹目線

真紀ちゃんって子可愛いじゃん!菜奈美より可愛い、性格も

いいしーあッそうだ菜奈美に電話しよっと

「あッもしもし?菜奈美?真紀ちゃんって子可愛いねー」

「えっ!?そうかな〜私はブスだと思うけど…」

「…菜奈美ってそういう人だったんだ…電話切る」

プープープープー

菜奈美って最低…いっつもあんな性格だから彼氏が出来ない

んだよ…でも真紀ちゃんって子、彼氏居るしな…よしッ!

頑張ってみよーっと


目線戻ります

なんか…最近、ホラーじゃ無くなってきた気がする…私に

とってはホラーの方がいいんだけど…どうもホラーが出来ない…

そいえば…知美はどーなってんだろ…私が心配することでも

ないからいっかー

♪〜♪〜♪〜

電話だ

「はいッ!もしもーし誰ですか?」

「あッ!真紀?知美だけどぉ〜!」

いつの間に友達に戻ったわけ?

「何?なんか用?用無いなら切るよ?」

「あッ!待って〜!電話切らないで!」

「んじゃ何?早くしてよね、明日早いんだから…」

嘘…明日別になんにもないし…

「あの…前はゴメン!その…真紀と菜奈美の事呪おうとして

あの時…私、どうかしてた!本当にゴメン…だから…友達に

戻って!お願い…あともう一回呪おうとしたら友達やめて

いいから!お願い…それに…私、いい情報持ってるんだ…(笑」

「分かった、戻ってあげる、そのかわり早く教えて!」

「そんなに知りたい?じゃ教えてあげる…」

「えっ!?そんな…うそ…嘘でしょ?そんな…ありえない!」

私が知った情報とは?!


128: 名前:ヒトミ☆12/10(水) 20:25:21 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
ん…?ちょっと待ったーーー!!!

間違えた!知美=裕樹でしたよね?

間違えた…同一人物なのに〜!?

じゃぁ、この際、知美は知美

裕樹は裕樹にします!

読みにくいと思いますがぜひ見に来てください!

お願いします…


129: 名前:あ〜ち☆12/11(木) 19:54:43 HOST:FL1-122-132-208-194.stm.mesh.ad.jp
ん〜ちょっと内容が、つかめないけど、
なんか、面白い!


130: 名前:もも☆12/14(日) 20:41:31 HOST:p1001-ipbf1702sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
すごくおもしろい!!!
あげあげ!!


131: 名前:ヒトミ☆12/14(日) 21:28:25 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
あ〜ち様◇+*

2回目見に来てくれてありがとうございます!!

これからも来てください!!

もも様◇+*

あげありがとうございます!

おもしろいなんて言ってもらえると嬉しいです!!


132: 名前:ヨーヨー☆12/26(金) 01:26:50 HOST:ntsitm432005.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
ホラー系を書きたいんなら彼氏とか恋愛系に移りそうな人物は出さない方がいいと思います。

133: 名前:ヨーヨー☆12/26(金) 01:26:51 HOST:ntsitm432005.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
ホラー系を書きたいんなら彼氏とか恋愛系に移りそうな人物は出さない方がいいと思います。

134: 名前:ヒトミ☆12/26(金) 10:29:11 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
ヨーヨー様◇+*

そうですよね^^;

私も最初やめたほうがいいと思っていたんですけど…

なぜか…そっちの方に書いてしまって…。

すいませんでした!

これからはちゃんとホラーにします。


135: 名前:ヒトミ☆12/26(金) 19:19:23 HOST:210-161-131-225.jp.fiberbit.net
なんか見に来る人少ないですね…

更新☆

知美から聞いた情報とは…幸樹が死んだという事だった

信じられなくて私は急いで病院に行った

「あっ!真紀!」

「ねぇ!知美!本当なの?」

「うん…本当…」

「なんで?」

「えっと…交通事故だったらしい…」

「じゃぁ…本当なんだ…」

「でも!真紀には、私と菜奈美が付いてるから!」

「う…うん…」

でも何か引っかかるな…気のせいかな…まぁいっか…

「あの…さ…菜奈美は…?」

「今、寝てる…」

「こんな時に?」

「うん…」

「私!今菜奈美の家に行って来るね!」

私は菜奈美の家に向かった

「すいませーん!菜奈美居ますか?」

「はーい!あっ!真紀ちゃん!どうぞ!」

「お邪魔します!」

「菜奈美なら今自分の部屋に居るわよ?」

「ありがとうございます」

コンコン

「誰?」

「真紀だけど?」

「入れば?」

「うん…」

ガチャ

「んで?何の用?」

「あの…ね?幸樹が…」

「そんな事知ってるけど?」

「じゃぁ…じゃぁ何で病院に来なかったのよ!」

「別に?気分かな?」

「気分って…幸樹の友達じゃなかったわけ?」

「友達?私に友達なんて居ないけど?」

「えっ?私たちとは友達じゃなかったって事?」

「そうだけど?今更気ずいたの?」

酷い!私たちのこと友達とは思ってなかったなんて…


136: 名前:ヒトミ☆12/26(金) 21:34:34 HOST:210-161-131-225.jp.fiberbit.net
更新☆

「ねぇ?菜奈美は私たちのことをどう思ってったの?」

「う〜ん…ウザイ?って感じかな?」

「そうだったんだ…」

「って事でもう答えたから用はすんだでしょ?」

「まぁ…ってすんでない!まだ用があるよ!」

「まだあるの?」

「あのさぁ〜!今から友達にならない?」

「なんで?私は、あんた達を裏切ったんだよ?バカじゃない?」

「バカだって思ってもいいから友達に戻ろう!」

「嫌だ!あんたらと友達になったら頭狂うよ!」

「どうして?」

「あんたらと居ると楽しいからだよ!」

「それが友達ってものじゃないの?」

「違うと思う!」

「どこが違うの?」

「友達っていうのは、もっと恐いものだと思う」

「それは違う!友達っていうのは、楽しいものだよ!友達と

過ごす事が楽しければいいんだよ!それと助け合えば…」

「そっか…そうだよね!友達ってそういうものだよね!」

何?菜奈美引っかかってんの?バッカみたい!本当に笑える!


137: 名前:侑來☆12/27(土) 14:05:32 HOST:ser356766011109762
行詰めすぎて読みづらいです
もう少し改行すると読みやすくなるかと思います。



138: 名前:ヒトミ☆12/31(水) 11:04:01 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
侑來様◇+*

ケータイで読んでるんですか?

私、一応、一行ずつ空けてるんですけど…


139: 名前:ヒトミ☆01/06(火) 10:39:26 HOST:softbank219183086173.bbtec.net
更新☆

ん?今なんか変な声が聞こえたような…

「ねぇ?今なんか言った?」

「へ?私はただ、友達ってそういうものなんだぁ〜って思ッ

った所だけど?」

「そうだよね?何か聞こえた?」

「ううん…何も聞こえてなかったよ?」

「そう…だよね?」


気のせいか…



140: 名前:カモミール☆01/06(火) 15:32:10 HOST:u01126061.ictv.ne.jp
お、また更新されている!

これからも更新がんばれ!


141: 名前:黒薔薇☆02/08(日) 13:38:29 HOST:u10k091010.ictv.ne.jp
ホラーから恋愛に発展するなんてすごい小説ですね!!

更新頑張ってください^^


142: 名前:あやか☆03/21(土) 11:12:58 HOST:p4202-ipbf411souka.saitama.ocn.ne.jp



 ヒトスゴーイ!!!

 
 わたしも恋愛小説で「好き」って題名の

 
 小説書いてます☆

 
 よかったら見に来てください!


 これからも更新頑張ってね♪



(。・ω・。)ノ~☆'・:*;'・:*'・:*'・:*;'・:*'バイバイ☆


143: 名前:蒼いレンゲ☆03/23(月) 19:58:33 HOST:softbank220057129013.bbtec.net
○。・。○。・。○。・。○。・。○。・。○。・。○。・。○。・。○
このレスをみたあなたは・・・3日から7日に
ラッキーなことが起きるでしょう。片思いの人と両思いになったり
成績や順位が上ったりetc...でもこのレスをコピペして別々のスレに
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コピペするかしないかはあなた次第...
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