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♀ S女 vs S男 ♂

1: 名前:愛羅☆12/27(土) 12:15:27 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
*:.。..。.:*・*:゚・*:.。. .。.:**:.。..。.:*・*:゚・*:.。. .。.:**:.。..。.:*・*:゚・*:.。. .。.:*

こんにちはっ(∀)

.........いや、はじめまして?←


前回「+・・・MにはSを・・・+」を書かせてもらった愛羅です♪



.....と言ってもまだ「+・・・MにはSを・・・+」終わってないです。



ということで両方、平等に書いていきたいと思いますッbb


でわ02.....「♀ S女 vs S男 ♂」


スタートッ∩^ω^∩

*:.。..。.:*・*:゚・*:.。. .。.:**:.。..。.:*・*:゚・*:.。. .。.:**:.。..。.:*・*:゚・*:.。. .。.:*


80: 名前:愛羅☆01/16(金) 16:55:57 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
俊の方に目をやると、俊の部屋には小さい猫を抱いていた


「あ、猫…かわいい」



すると俊は瑠菜からの視線に気づいた


「さ・わ・る?」


俊は口パクで聞いてきた


瑠菜は喜んで頷いた


二人は窓を開けた


「んじゃ、俺んちドアから入ってきて」


「うん!…でも、俊の部屋どこ?」


「じゃ、おれが教えるから玄関で待ってて」


「うん」


81: 名前:愛羅☆01/16(金) 17:02:21 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
しばらく玄関で瑠菜が待ってると俊がきた


「入れよ」


「おじゃましま〜す」


階段をあげるとすぐ手前に部屋があった


「ここ、俺の部屋。」


「へ〜。」


《ガチャ》


「ニャ〜」


「きゃー猫ー!か〜わ〜い〜」


瑠菜はすごく喜んでいた


「だろ?昨日拾ったばっかだから名前ついてねぇの」


「昨日拾ったの?…でも名前なかったらかわいそうだよね」


「なんかつけてくんね?」


「って言われても…う〜ん、なんだろ?」



「…何がいいんだ?お前」


俊はネコに問いかけた


「…んにゃぁ」


「分かるはずねぇか」



82: 名前:愛羅☆01/16(金) 17:06:29 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
「好きな食べ物とか、ある?」


「特にねぇかな?つーか分かんない。とりあえず瑠菜でいんじゃね?」


「何でー!?瑠菜とカブるじゃん」



「おれが瑠菜といない時、さびしくないために」


「…ばか。///」



「何照れてんの〜?」


俊はニヤニヤしながら聞いてきた


「照れてないですー!…じゃあいいよ、瑠菜ちゃんでも」



「…うん。じゃ、瑠菜で♪俺の周りに瑠菜増えたー」



「意味分かんないしっ」




83: 名前:愛羅☆01/16(金) 17:13:26 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
それから瑠菜と俊とルナ(猫)は30分ほど遊んだ


「はぁ〜楽しかった♪ね、俊!」


「…お、おう//」


「どうかした?顔赤いけど…」


「なんでもねぇーよっ…ただ、瑠菜ちゃんが可愛いなと思って」


「そっかぁ、瑠菜もルナちゃん可愛いと思う♪」



「は?ねこのルナじゃねぇよ。」


「えっ…る、瑠菜?」



「うん。お前。…俺さ、マジでお前に惚れた」



俊は後ろから瑠菜を抱きしめた


「は、はぁ!?ちょ、離してよ!」


「瑠菜さ、おれの事そんな嫌い?」


「…な、なにイキナリ…っ//」



「いいから、嫌い?」


84: 名前:愛羅☆01/16(金) 17:17:37 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
俊は瑠菜のもっとも弱い耳をなめてきた


「ひゃっ…やぁ…やだっ…俊ん///」


「瑠菜顔真っ赤〜。で?おれのこと嫌いなの?」



「きっ…はぁっ…嫌いじゃないっ…」



「好き?」


「分かんないっ…ふぁっ」


「バカ瑠菜…ね、このままエッチに入っていい?」



「や、やらぁ…やめてぇっ///」


「何で?別に俺のこと嫌いじゃないんだからいいじゃん?」



「やだっ…やっぱり嫌いっ…はぁ」



「じゃあ好きにしてみせる」


85: 名前:愛羅☆01/16(金) 17:23:48 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
俊はベッドに瑠菜を押し倒した


「なっ…やだっ俊!」


「だーめ。俺むかついた」


「やっ…ごめんなさい!だからっ…」


「逃がさねぇよ?クスッ…だいたい男の部屋にくるってことは何するか分かんない?」


「分かんないっ…俊ー、やめっ…離せバカ!」




「…俺に口応えする奴、むかつく」



「うるさいっこの変態男!お前の頭の中はこういう事しか入ってないのか変態!」



「…後悔させてやる」



俊はいきなり瑠菜の服を脱がし始めた


「やっ…やめろバカっ…」


瑠菜は止めようとするが、力では無理であった



「やっやだあ!俊!」





86: 名前:愛羅☆01/16(金) 17:28:19 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
「ほーら、もう下着だけ〜」


瑠菜はいつの間にか下着だけになっていた


「…っ!//返せっ」


瑠菜は俊から服を奪おうとするが奪えない



「やーだね。てか、今日の下着もかわいいね〜♪」



「…うざい!//お願い、返して…」


「やだっつぅの。」


俊はスルリと瑠菜のブラをとった


「っあ!…何すんのばかぁ!////」


瑠菜は胸を手で隠しながらパンツだけの状態になった



「隠さなくていいよ?おれら二回目なんだから」


「…やっぱりあんたなんて嫌い…!」


「別にいいよ。今から好きにしてみせるんだから」




87: 名前:愛羅☆01/16(金) 17:33:00 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
「隠さなくていいよ?貧乳瑠菜ちゃん♪」


「……っ」


「でも、トイレでエッチした時よりも大きくなった気が…」



「…っう」



「る、瑠菜?」


「…うっ…ひっく…バカァ…」


「何泣いてんだよ」



「だって俊が瑠菜のこと貧乳とか言うからっ…っ」



「だって瑠菜ペチャパイなんだもん」



「瑠菜だってもっと大きくなりたいけどならないんだもんっ…ひっく」



「おれがこれから大きくするも〜ん♪」


88: 名前:愛羅☆01/16(金) 17:40:53 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
俊は瑠菜の胸を揉んだ


「ちょ…やめて俊っ…ん」


「や〜い瑠菜の貧乳〜♪しかも感じてるし♪」



「やっ感じてない!…んはあ」


「もっと激しくしちゃおっと」



俊は手を動きを大きく、早めた


「んっ…はっ、俊っ…」



「感じてんだ?いやらしい…」


「はぁっ…やぁ…んぅ」



「乳首立ってるよ?おら、おらおら」



俊は瑠菜の乳首をつついた


「んっ…んあ!……もっと」



瑠菜は我に帰った。


(あ、あたしもっとって言った…!/////////)



「もっと?何をしてほしいの?」



が、今の瑠菜には関係なかった


89: 名前:愛羅☆01/16(金) 17:44:45 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
「もっと乳首…やってよぉ」


「しょうがないなぁ…」



《クリクリックニュニュ》


俊は瑠菜の乳首を指でクリクリした


「んっ…はあ…んんん!」


「下ビチョビチョ…ベッド汚れたんだけど?」



「あっ…///ご、ごめん」



「瑠菜感じすぎ。しかもお前愛液やばい…」


「ごめん//…」



「しゃあねぇ、下舐めてやるか」





90: 名前:愛羅☆01/16(金) 17:48:58 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
《ペロッ》


俊は瑠菜にパンツを履かせたままなめた


「ふぅっ…///」


「おま、感じすぎ…」


「し、俊…履いたままだと気持ち悪い」


「だから?」


「…////」


「黙っててもわかんねぇよ?…おい」



「…脱いでも…いい?/////」



「おいおい、さっきまであんなに嫌がってたクセによー。何が脱いでもいい?だよ。笑わせんな」



「…//」


「簡単に脱がせるかよ。お前が俺にちゃんと頼むまで脱がさせない」




91: 名前:愛羅☆01/17(土) 17:53:23 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
「なんでそうなんのぉっ?」


「何で脱ぎたいの?」



「だからそれはっ…//」


「直接なめてほしいの?」



「…//////」



「やーめた」


俊は机に向って勉強しだした


「ちょ、俊?」


「なんだよ?おれ勉強するから。…その格好で帰れば?」



「や、やだぁ…」


瑠菜のアソコはひくひくしていた


俊に舐めてもらいたくてしょうがなかった


92: 名前:愛羅☆01/17(土) 22:49:57 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
とうとう瑠菜は一人でオナニーをし始めてしまった


「んんんっ…くぅ…はあッ」


「何やってるの?瑠菜」


「んっはっ…あぁ、俊っ」



「一人でヤるなんてやらしいねー。」



「うっ、あっ…ふぁあ…ん」



《カシャ》


「ん、ん?」


「撮っちゃったー、瑠菜のオナニーしてるとこ」


「な、ちょっと…消してよっ」


「い〜や〜だ。ばぁか、一人で感じてっからだよ」


「だって俊が…」



「おれ?おれが何か?」


93: 名前:愛羅☆01/17(土) 22:53:48 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
「舐めてくれなかったじゃん…///」


「だって何も言われてねぇし?」


「な、なめてって…//」



「は?聞こえないよ瑠菜ちゃん」


「な、舐めてよ!//」



「やーだねっ。」


「!?」


「舐めてくださいご主人さま。はい、言って」


「む、無理に決まってるでしょ!/////」





94: 名前:愛羅☆01/17(土) 23:02:08 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
「じゃあ舐めてやんねぇ。…あ?文句ある?」


瑠菜は俊を睨みつけた


「…じゃあいい!早く服返してよ!帰る!」



「…お前ってホント素直じゃねぇのな」


「はあ?」


「ホラ、お前のここ…こんなにやらしく濡れてるよ?」


俊は瑠菜のおまんこの割れ目をなぞった


「くっ…や、やめてよぉ…」


俊はまたパンツの上から舐めだした


「んっ……っはあ!あぁっ」


「直接舐めてほしい?」


「舐めてよっ…んはあ…焦らさないで」


「じゃあさっきの言え」


「なぁっ…舐めてくださいご主人さまぁ///」


「…よく言えました」



俊は瑠菜のパンツを脱がして直接舐めだした


95: 名前:☆01/19(月) 17:36:24 HOST:07001100219581_ae.ezweb.ne.jp
あげ

96: 名前:優梨☆01/19(月) 18:07:37 HOST:p4097-ipbf1603hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp
面白〜><☆

頑張って下さいっ♪

応援してます!


97: 名前:リオ☆01/19(月) 19:11:06 HOST:p2082-ipbfp402okayamaima.okayama.ocn.ne.jp
面白い!!!!!
期待してます。


98: 名前:まな☆☆01/19(月) 19:14:07 HOST:KD125055078185.ppp-bb.dion.ne.jp
おもろ〜

もっと書いて★


99: 名前:☆01/20(火) 19:21:04 HOST:07001100219581_ae.ezweb.ne.jp
あげ

100: 名前:rrr☆01/20(火) 22:03:21 HOST:K078026.ppp.dion.ne.jp
100

101: 名前:rrr☆01/20(火) 22:03:56 HOST:K078026.ppp.dion.ne.jp
やたやたぁ☆
100ゲット☆ミ


102: 名前:愛羅☆01/21(水) 19:29:15 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
コメくれた方々、本当にありがとうございます☆

がちで嬉しいです☆ww



103: 名前:☆01/22(木) 01:02:01 HOST:07002120500605_ed.ezweb.ne.jp
(苦笑)

104: 名前:☆01/22(木) 16:49:15 HOST:07001100219581_ae.ezweb.ne.jp
更新してや?

105: 名前:AYA☆01/29(木) 19:09:39 HOST:i118-17-226-92.s10.a033.ap.plala.or.jp
放置ですか?

106: 名前:愛羅☆02/02(月) 18:35:01 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
放置ぢゃないっす><

今までパソコンの調子が悪くて.......


すいませんでしたっ


107: 名前:愛羅☆02/02(月) 18:40:25 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
「んっ……っはあ!」


「声我慢してんの?」


「んっんっ…あぁ…してないよっ///」



「じゃあもっと声出せよ…瑠菜」


「んはあ…しゅんんっ」



瑠菜のアソコはびちゃびちゃだった



「なあ、めっちゃ濡れてんだけど…?」


「しょうがないじゃんっ…///」



「…ばあか」


《ジュジュジュジュッ》


俊は瑠菜のアソコを吸い上げた


「くああっ…ああ!」





108: 名前:愛羅☆02/02(月) 18:46:30 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
「そんな目で見るなよ…まじで俺限界かも」


「…え、」


「俺もイかせて?」



俊はズボンを脱いで自分のモノを瑠菜に向けた


「っ…/////////」





109: 名前:あかり☆02/02(月) 18:59:00 HOST:210-20-171-77.rev.home.ne.jp
やばい・・・あかりのあそこ

濡れてる・・・

びしゃびしゃだぉ・・・

今からオナニーしてくる


110: 名前:愛羅☆02/05(木) 21:41:43 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
>>あかり様

いてら〜∩^ω^∩
楽しんできてくださあい←




111: 名前:愛羅☆02/05(木) 21:44:49 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
「…や、やだ…」


「何で?…もしかして真近で見たことないの?」


「なっなにを」


「…何をって…性器?笑」


「見たくないし見たこともないよっ//」


「瑠菜って全然知らないのな〜」


112: 名前:愛羅☆02/09(月) 17:25:41 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
「じゃ、俺が教えてあげよっか?」


「な、にを…??」


「保健体育」


「は、はあ?ばっかじゃないの?」


「いいから、教えてやるよ」



「別にいいよおっ…」


「だってさ、瑠菜…舐めるの下手っぴなんだもん♪」



「な、な…!////////」


瑠菜は自分で顔がカアアと赤くなっていくのが分かった



「う、うるさい!…しょうがないじゃん…」


恥ずかしさと同時に悲しさが込み上げてきた


「…だから教えてやるってば」



「…ばか。ばかばかばか!…瑠菜だって頑張って――」



瑠菜の口は俊にあっけなく奪われた


「んっ…んふぅ……っ///」


113: 名前:愛羅☆02/09(月) 17:30:27 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
「やっ……ばかぁっ」


瑠菜は俊を突き飛ばした


「った…痛いんだけど、瑠菜」


「…っう…」


瑠菜は泣いていた


「ちょ、瑠菜…何泣いて…」


「うるさい!もう俊なんて大嫌い!最初から好きだったわけじゃないけど…!しねド変態!二度と顔見たくない!」




《ガシャッ》


瑠菜は俊の部屋の窓を開けて、自分の部屋に飛び立った



《ドスっ…》


多少鈍い音がしたが…



114: 名前:愛羅☆02/09(月) 17:35:25 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
瑠菜は自分の部屋に戻ると、俊の部屋が見えないようにカーテンを全部閉めた


「……しねー!くそ俊ーー!」


思いっきり部屋で一人で叫んだ





+++…そのころ俊は…+++


『しねー!くそ俊ーー!』


「……聞こえてるっつの。俺もなんか叫んでやろ」





《ガシャっ》

そうすると俊は窓を開けて、わざわざ瑠菜に聞こえるように叫んだ



「瑠菜ー!愛してるー☆」


+++…そのころ瑠菜は…+++



「ひゃっ!…」


115: 名前:^^☆02/09(月) 17:41:22 HOST:softbank219050081230.bbtec.net
俊かっこいい!!!
これからも頑張ってください♪


116: 名前:愛羅☆02/13(金) 18:23:45 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
>>^^様

頑張りますね!ありがとう〜\(^o^)/


117: 名前:愛羅☆02/13(金) 18:28:05 HOST:softbank221039026146.bbtec.net
「…し、し、俊…俊め…」

なぜか冷静になれない瑠菜は部屋でケータイをいじっていた



《ピロリロリン♪》


「…うわぁぁぁっ……ド、ド変態からメール…」



ーーーーーーーーーーーーーーー
受信先  / 不明
ーーーーーーーーーーーーーーー
件名   / よーっ!
ーーーーーーーーーーーーーーー

ねね、今何してんのー?

てかさー何で帰っちゃったの?

俺超さびしいけど。笑

瑠菜のカラダ、おれを求めてない

?俺は求めてるー☆笑


ーーーーーーーーーーーーーーー



「ば、ばかだろ…」


瑠菜はただただあきれるしかできなかった


118: 名前:AYA☆02/15(日) 18:44:15 HOST:i118-17-226-92.s10.a033.ap.plala.or.jp
アゲアゲ↑↑

119: 名前:☆02/16(月) 16:50:44 HOST:softbank219050081230.bbtec.net
あげ!!!↑

120: 名前:クロウ☆☆02/16(月) 17:44:18 HOST:ONI-202-70-230-46.oninet.ne.jp
おもしろいな(笑)))

ファイトですッ!!


121: 名前:愛羅☆03/13(金) 16:34:20 HOST:softbank221039026146.bbtec.net


ーーーーーーーーーーーーーーー
送信先 不明
ーーーーーーーーーーーーーーー
件名  しね
ーーーーーーーーーーーーーーー

意味分かんない!あんたなんて嫌

い!もうかかわんないでよね!


ーーーーーーーーーーーーーーー



「送信…しちゃえっ」


瑠菜は送信した


【プルルルルルッ】


「…俊からだ…」



瑠菜は電話に出た


「…もしもし」


「あ、瑠菜?おれだけど」


「何の用ですか?」


「何でさー、瑠菜は俺のこと嫌いなの?」


「…それは…うざくて変態で…キモイから!」


「いいすぎだろ。笑」


「でもホントだもん!」


「じゃ、俺今瑠菜が言ったこと全部直すよ」


「は?」


「改善する。」


「ホント?」


「明日までにね。…たぶん」


「…あっそ!じゃあね」


【ブチッ】


瑠菜は一方的に電話を切った







122: 名前:咲音☆04/24(金) 15:57:33 HOST:i60-36-48-60.s05.a023.ap.plala.or.jp
あげですヾ(*´∀`*)ノキャッキャ

123: 名前:みかん姫☆04/24(金) 17:26:50 HOST:softbank220054068017.bbtec.net
ww

124: 名前:aya☆04/24(金) 17:47:32 HOST:antlia.aitai.ne.jp
あげあげ↑↑

私の下、濡れまくりです♪


125: 名前:みゅんみゅん☆04/25(土) 13:29:32 HOST:EM114-48-128-162.pool.e-mobile.ne.jp
あげぇ〜↑↑
すごい〜♪


126: 名前:utti-☆04/27(月) 19:43:15 HOST:pd32dfb.tokynt01.ap.so-net.ne.jp
おもしろい!

127: 名前:時」☆06/21(日) 14:20:41 HOST:p5220-ipbfp205miyazaki.miyazaki.ocn.ne.jp
私のまんこ濡れてるだいたい、今かれとHしてる!


128: 名前:sd☆06/21(日) 14:22:40 HOST:i219-167-99-16.s02.a001.ap.plala.or.jp
マジ!

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