| 自習が始まるまでの時間。
この時間だけは自由!
誰か声かけてくれないかな〜。
「なぁ、釘宮〜」
お♪早速お誘いが♪
廊下で手招きをしている男子の方へ小走りに向かう。
さて、どんなお仕事かな〜♪
「どうかしたの〜?」
一応普通に振舞っておかないと…。
あまりに楽しそうにしてると他の女子にバレちゃう。
「お前のパンツ欲しいんだけど」
ん〜パンツか〜。
もっと激しいことかと思ったのに〜…。
でもしょうがないかな〜。
お金も無いんだろうし。
「それじゃぁ3000円ね♪」
「じゃこれで」
男子から3000円を受け取るとそれを持ってたバックの中にしまう。
さてと♪お金も貰ったし、ちゃんとパンツあげないとね〜♪
スカートの中に手を入れてゆっくりとパンツを下ろしていく。
やっぱり興奮しちゃうよね〜♪
さっきからずっとパンツのこと見てるんだもん…。
パンツを脱ぎ終わるとそれを摘んで相手の顔の前に持っていく。
「はい♪桜の脱ぎたてだよ?」
「おぉ!サンキュー!!」
パンツの臭いを少しだけ嗅ぐと満足そうに制服のポケットにしまいこんだ。
喜んでくれたみたい♪よかった♪
じゃぁお金貰ったし…オマケでもしてあげようかな?
「ねぇねぇ!」
教室に戻ろうとする男子の肩を叩いて呼び戻す。
「なんだよ……おぉ!」
スカートをめくって男子にまる見えのマンコを見せつける。
パンツだけじゃ私が満足しないんだもん。
「ちょっとだけなら…舐めてもいいよ?」
「マジで!やった!!」
「あっ♪…あんっ!ちょっと!」
勢い良くマンコに飛びついてくるんだもん…。
変な声出ちゃった…。
でも…あぁっ…気持ち良いぃ…。
クリトリスを舌でクリクリされてる…。
気持ちよすぎてオマンコがピクピクしちゃう。
「んんっ…オシッコ漏れちゃいそう…飲んで…」
「よろこんで!」
男の子にオシッコ飲んでもらうの久しぶりだなぁ…。
気持ちいいんだよねアレ♪
「…んっ…んんっ!…」
ジョージョロジョロ…。
オシッコがマンコに口をつけている男子の口の中に流れていく。
学校の廊下で男子にオマンコ舐められながらオシッコしてるなんて…。
夢みたい…凄く気持ちいい。
「…はぁ…はぁ……ふぅ…」
感じちゃったせいで息が乱れた。
男子はまだマンコをチュパチュパと吸ってる。
これ以上はサービスしすぎかな?
「はい、終わり!もう自習始まるから、私行くね」
廊下に男子を残して教室の自分の席に駆け戻る。
自習が始まったらトイレでエッチしたいなぁ〜。
誰か誘ってくれると思うから…。
楽しみにしてよ♪
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