| (な、な、な何で俺コイツとキスしてっ!////)
「ふ・・・ぁ・・ンぅ////」 理科室に甘い声が響き渡る
(なっこれ俺の声か!?)
ドカッ!
春は押し返した。
「ハァ・・・ハァ・・・何しやがるっ!////」 クスクス 「照れていますね・・・可愛い」
ドキッ//// (カァァァァァ///)
「おや?リンゴみたいですよ?」
「お前っ!・・・うわっ!」 グイッ 海はまた、春をひっぱった
(今度は何だ!?何で、抱きしめられてんだ!)
「やっ、やめろっ////」 クスクス
スッ「ひぁっ!?///」 海は、春の服に手を入れた
バタンッ 海は、春を押し倒していた そして、またキスをした
「ふっ!・・・ぁぅ・・ン・・」
(ダメだ・・もう頭が・・・真っ白に・・・) 春は、もう力が抜けてきてしまっている
海はようやくキスをやめた 「ぷはっ」
「・・春はキスに慣れていますね?」 「うっせ・・!//// もういいだろ!放せよ!」
「いやです」
妙なところで終わり
|