 | 今日は土曜日!家には、私と雅貴しかいない。 私は、家でオナニーをするのが大好き!! 『バイブどこだるう?』 ガチャガサガサッ 『あった!!』 「うぃ〜ん」 イイ音コレ最高なんだよね!!
でも、雅貴とやりたいなぁ・・・。 「雅貴はちょうど寝てる・・・」
「雅貴ー・・・。」 エリは小さい声で呼んだ。だけどまだ起きない。 ビィーー エリは我慢できなくなって雅貴のズボンのチャックを 開けた。
『おっきい!!!小4のくせに!』
さわっても起きない…よね。 エリは雅貴のモノをパンツの上から揉んでみた。 『イイ感じ。』
『んっ・・・。』 雅貴が起きた!!!
『姉ちゃん何してんの!?』
『雅貴のチンチンが揉みたくなって・・・。』 雅貴はニコっと笑って、いいよ。っと言った。 『いいの?』 『いいよ。』
『じゃあ・・・////』 『まった!でも姉ちゃんのアレも触らせてね♪』
『うん!いいよ』 揉みっ
『あっ・・・キッ・・モチ・・・ィソコやばっい』
『中から舐めていい?』 『いいよ///////』
続く・・・
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