ピコ森 メル友掲示板

■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50
友達と恋愛の境界線〜私は誰のことが好きなの??〜

1: 名前:輝流☆☆01/06(火) 19:01:02 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
みなさん、こんちわ======
ひかるです。。。

前までいろ×A書いていたのですか、
また、改めて書き直したいと思います。

このお話は、友情と恋愛を混ぜ込んだ
お話。。

実は、つい、最近の私だったりする。。。

このお話は、実話で嘘なしの
私の恋物語です。。

でも×A、みんなにもいるかもしれない。。

私と同じような子・・・・。

友達と恋愛の境界線が分からない子。

一体、友達として好きなのか・・・

それとも、恋愛として好きなのか・・・・・・。

小学6年生の私は、この境界線が
未だ分からなかったりする・・・・・。

でも、このストーリーの完結はまだ分からない。

だって、まだ、私はこのストーリーの続きにいるから・・・・。

みんな、これから、どんどん進展していく、

私の友×愛のストーリーを楽しみにしててね。

これから、よろしく。。


2: 名前:癒月☆01/06(火) 19:46:12 HOST:p4177-ipbfp502matuyama.ehime.ocn.ne.jp
がんばってねb
応援中〜


3: 名前:癒月☆01/06(火) 19:52:54 HOST:p4177-ipbfp502matuyama.ehime.ocn.ne.jp
…。なんか同じ名前の人いるw
違う人かどうかは、HOSTを見れば分かるのだ。


4: 名前:輝流☆☆01/06(火) 21:59:14 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
みんな、コメントありがとう。。
これから、がんばります。。。


5: 名前:輝流☆☆01/07(水) 10:13:35 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
みんな、やっほぉぉぉぉぉぉぉ
ひかるです!!!☆☆☆

これから登場人物を紹介しますぞーーーー!!

☆草壁蓮華(くさかべれんげ)

 元気いっぱいの小学6年生。。
 お世話好きのお姉ちゃんキャラかな!!??
 ↑自分で言うとはずかしぃぃぃぃぃぃ!!!!
 で、友達思いなのだ。(恥)
 男の子ととも女の子とも、誰とでも
 仲良くするタイプ。。
 でも×A、だから、わかんないんだよね。。。
 境界線・・・・・。
 絶対、見つけるぞーーー!!!

☆相馬陸(そうまりく)
 私と同じクラスの男の子。
 この春、初めて出会ったんだ。
 とっても、もててるんだ・・・・。(スゴ!!!)
 けっこうなんでのこなす、男の子なんだーー
 あたしの相談相手だったりもするんだ・・・。

☆櫻井優里(さくらいゆり)
 私の心友!!!
 恋の相談相手だったりもするのだーー。
 友であり、いいライバルなんだ。。
 私の大切な友達!!

この3人が主な登場人物です。

でも×A、まだまだ、たくさぁんの子が
出てくるよーーー!!!!

そのつど、紹介します。

これからも、よろしくね。。。
 


6: 名前:輝流☆☆01/08(木) 13:01:04 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
私と相馬君は、縁と運が重なって出会ったんだ。
きっと、運命だったんだ。
そうおもいたいな。

そう、あの日、私と相馬君は出会った。

新学期の4月。

「わあ〜、なんか今日はいい天気だな。」

私は、なんだか、ぽかぽかに暖かい
気分で目が覚めました。

私は、起きて、リビングに行くと、
お父さんとお母さんがいました。

「おはよう。。今日は新学期だ」」

とお父さんとお母さんに言いました。

テレビをつけると、星座占いがながれていました。

「蓮華は、ふたご座だから・・・・・。」

しばらくだまって、

「やった!!!!1位だ〜〜〜。
 えっと、今日、流れ星のような出会いがあるかも・・・
 だって。マジデ!!!やった〜〜。」

朝から気分が上がりすぎてる私。

私は元気に登校すると、すぐに見るのは、


そりゃぁぁ、1番に見るのは、

クラスの名簿表でしょ。。。

「今年はだれと一緒かなぁ!!??」

クラスの名簿表を見ると、

なんと、嬉しい事に、心友(しんとも)
と一緒のクラスだーー。

あ、心友というのは、いわゆる親友以上の
友達ってことかな。

去年は違うクラスだったんだけど、
あいかわらず仲は良かったの!!

「やった〜〜〜。」
私が大声で叫んでいると、
「何が??」

「ええええええええ。」

「あいかわらず、蓮華は同じ手にひっかかるわね。
 ま、かわいいけど。」

「あ、優里・・・。あ、やったーって言ったのは、
 優里と同じクラスだったから・・。
 うれしくて。。。」

「本当に。蓮華、今年もよろしくね。」

「うん。」

これから、始まる新しい時間。


7: 名前:輝流☆☆01/08(木) 13:41:47 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
〜続き〜
これから始まる、新しい時間。

あ、そういえば、自己紹介がまだでした。

私の名前は、草壁蓮華。
この春から、小6になりました。
ちょっとびびりやだったりする。。
苦手なものは、雷と暗い所。
そして、自慢できることは、
霊とか・・、が見えることなんだ。。
で、1番大切なものは友達。
よろしくね。。

あ、この子は、櫻井優里。
あたしと同い年。
すっごく上品なおんなのこなんだ。。(うらやましい・・)
でもでも、怒ったらすっごくぅ怖いんだ。
でも、とっても優しくて、私は大好きなんだ。

「蓮華。」

「え、何??」

「さっきから何、1人でぶつぶつ言ってるの??」

「え、なんでもない。ごめんごめん。」

「私たち、1組だったわよね?」

「うん。」

2人でいろ×A、しゃべっていると、

「どん!!」

「いったあーー」

誰かが私にぶつかってきた。
私はしりもちをついてしまった。

「蓮華、大丈夫???」

「いったあーー」

ぶつかった方もいたそうであった。。
私は見覚えのない顔だった。

「あ、相馬君。」

「あ、櫻井。」

何々・・、2人は知り合いなの!!!!!!

〜続く〜


8: 名前:輝流☆☆01/18(日) 14:17:44 HOST:p6092-ipad03matuyama.ehime.ocn.ne.jp
本当は、終了にしようかなと思ったんですけど・・・・。
やっぱり、中途半端はいやなので、
これからも、書こうと思います・・・・。
応援、よろしくお願いします。。


9: 名前:輝流☆☆01/18(日) 14:29:21 HOST:p6092-ipad03matuyama.ehime.ocn.ne.jp
〜続き〜

何々、2人は知り合いなの!!!!!

「・・・・・・。え、優里、友達????」

「あ、うん。」

「へえ〜〜〜。」

私は、優里が「相馬くん」と読んだ男の子を
じっと見た・・・・・。

すると、相馬という男の子が、

「櫻井。誰?????」

「あ、えっと、私の親友の草壁蓮華ちゃん。」

「え、草壁蓮華・・・??草壁、草壁・・・・・・。」

「相馬君。蓮華のこと、知ってるの????」

え・・・、私の事、知ってるの???

〜続く〜


10: 名前:癒月☆01/18(日) 15:08:12 HOST:p5154-ipbfp303matuyama.ehime.ocn.ne.jp
そだそだ!!ハンパはだめだじょぃ!!

楽しみにしてるから、がんばって更新してね。


11: 名前:輝流☆☆01/18(日) 15:24:26 HOST:p6092-ipad03matuyama.ehime.ocn.ne.jp
〜続き〜
え…、私の事、知ってるの???

そう、私がつぶやいていると、

「うん。なんか、聞いたことある名前だなぁって
 思って・・・・。」

そう言って、相馬という人は、黙って考え込んでいた。

「あ!!!!!!」

急に大声をあげて、

「思いだした!!」

「思い出したの?相馬君。」

「うん。草壁・・・、健吾から聞いたことあったんだ。」

私は、その瞬間どきっとした・・・。

健吾は、私の好きな人だから・・・。

「あの、健吾は、私の事なんて言ってましたか???」

「あ、えっと、草壁は・・・・、明るくて元気だって・・
 言ってた。」

「そうなんだ。。」

私は、胸がかぁ〜〜と熱くなった!!!!

健吾が、そんなこと言ってたんだ・・・・。

「後、草壁は、ドジだとも言ってた・・・・・。」

「もう、健吾めぇぇぇぇぇぇ〜〜。」

はあ〜〜、なんだ・・・。

「そういえば、優里。」

「何??蓮華??」

「この子、誰??」

「え、あんなに親しく話してて、まだ自己紹介して
 貰ってなかったの??」

「う・・・・、うん」

「相馬クン。自己紹介してあげて。」

すると、相馬という男の子は、ちょっと
恥ずかしそうに、

「えっと、初めまして・・・・。相馬・・・、陸・・です。 よろしく・・。」

と左手の人差し指でほっぺをかきながら、恥ずかしそうに、
言った・・・。

「えっと、改めて、草壁蓮華です。こちらこそ、よろし   く。」

と自己紹介をしていると、

「お〜〜い。席、つけーーー。出席とるぞーー。」

「あ、先生来た。。席座ろう。蓮華、相馬クン。」

「うん。蓮華」

「ああ。そうだな。」

その時は気付かなかった、これから、3人で
いろんなことがおこるなんて・・・・。

〜続く〜


12: 名前:千春☆01/18(日) 15:25:39 HOST:p6092-ipad03matuyama.ehime.ocn.ne.jp
癒月さん、応援ありがとう。。。
がんばりMAX!!!


13: 名前:千春☆01/18(日) 15:36:30 HOST:p6092-ipad03matuyama.ehime.ocn.ne.jp
修正します。
「あ、先生来た。。席座ろう。蓮華、相馬クン。」

でわなく、
「あ、先生来た。。席座ろう。優里、相馬クン。」
でした。。

間違えてしまって、すみませんでした。

今後、気をつけます。。


14: 名前:癒月 HP☆01/18(日) 15:55:55 HOST:p5154-ipbfp303matuyama.ehime.ocn.ne.jp
ぅ…ぅをぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ><

お…お腹いてぇぇぇぇぇぇっぇぇぇぇ…

ごめん。関係ないこと書き込んで…あ…あのさあのさッ

一緒に日記書かない??

HPで紹介するから。あの…色つきのHPのトコクリック

したらゎたしの日記に来れるからw

でゎ。更新がんばb

あ、、、日記のところになんかコメント書き込んでー

((お願いッ…泣


15: 名前:千春(輝流☆)☆01/18(日) 15:57:02 HOST:p6092-ipad03matuyama.ehime.ocn.ne.jp
あ、すいません・・・・。
まちがえて、千春でうってしまいました・・・。
えっと、輝流です。。。
これからは、名前も間違えないように、気をつけます・・。


16: 名前:癒月☆01/18(日) 15:59:41 HOST:p5154-ipbfp303matuyama.ehime.ocn.ne.jp
上のHP 間違えた><
でッ…できない…
腹…痛い…
せ…生理痛…


17: 名前:輝流☆☆01/18(日) 15:59:41 HOST:p6092-ipad03matuyama.ehime.ocn.ne.jp
癒月、HPおしても、見れないのだけど・・・・・。
どうすればいい????


18: 名前:癒月☆01/18(日) 16:00:18 HOST:p5154-ipbfp303matuyama.ehime.ocn.ne.jp
ま…待って><
もっかいやる!!
再チャレンジ!!


19: 名前:輝流☆☆01/18(日) 16:00:32 HOST:p6092-ipad03matuyama.ehime.ocn.ne.jp
大丈夫???
あのさ、今、何してる????
私は、ひまっす。。


20: 名前:癒月☆01/18(日) 16:02:45 HOST:p5154-ipbfp303matuyama.ehime.ocn.ne.jp
あ…ちょっと あのあの。
http://zatsubitown.com/bbs/bbs01/test/read.cgi/nikki2/1232259006/l50
を張ってみて!!
HPじゃできなかった><
名前、【*メリー*】だから


21: 名前:癒月☆01/18(日) 16:18:17 HOST:p5154-ipbfp303matuyama.ehime.ocn.ne.jp
輝流??いる??…??

いない…よね…(*´I`*)ゞ


22: 名前:輝流☆☆01/21(水) 18:33:05 HOST:p6092-ipad03matuyama.ehime.ocn.ne.jp
〜続き〜

私たち3人は、それぞれの席についた。

「みなさん、おはようございます。」

朝から気持ち悪いくらい元気な声がひびいた。

「おはようございますぅぅぅ〜〜。」

私たちは、幽霊のようにどろどろと

あいさつをした。。

「えっと、今は好きな席に座ってもらうが、
 始業式のあとに席替えをする。」

「ええ〜〜〜〜。」

私たちはよく言うブーイングをする。。

だって、もしかしたら優里と離れるかも

しれないし・・・・・・。

それに、全然知らない人と近くになったら・・・・・。

「はあ〜〜〜〜〜〜。」

私は、深いため息をついた。

「蓮華、どうしたの????」

私が、優里以外だと嫌なのはある理由がある。

〜続く〜


23: 名前:千春☆01/21(水) 23:00:03 HOST:p6092-ipad03matuyama.ehime.ocn.ne.jp
〜続き〜

私が、優里以外だと嫌なのはある理由がある。

「実は・・・・・、」

私は、優里に神経に話す空気を作った・・・・。

いやぁぁぁ、作るつもりはなかったんだけど・・・・。

私は、急に笑顔になって、

「だって、あたしって人見知り激しいからさ!!!!!!
 優里以外に親しい人、いないから・・・。
 人見知りとしては、ちょっと心配で・・・・・。」

「そっか。蓮華、心配しなくて大丈夫だよ。。」

優里は笑みを浮かべて、言ってきた。

「何で!!!!????」

私は、聞きかいした。

「だって、私だけじゃないでしょう。
 健吾くんもいるし、陸くんもいるし。。
 だから大丈夫。もし、離れても、
 休み時間には絶対会いに行くから。」

といって私をぎゅっと抱きしめた。

「うん。」

私は優里の言葉で安心した。

「・・・・・・。ちょっと、待って・・・。」

私は、優里の言った事をよく考えた・・・。

じっくり・・・・。

「何?蓮華?」

「健吾も同じクラスなの???!!!」

「え、今気付いたの???
 しかも、蓮華の出席番号の次だよ。
 名簿に書いてたじゃん。」

「う・・・・うそ。。全然、知らなかった・・。」

私は唖然とした・・・・・。

「でも、よかったじゃない。蓮華。」

「え。」

「だって、蓮華は健吾君のこと、好きなんでしょう??」

「うん・・・・、うん。」

といって私は顔を赤くした。

「なら、喜びなさいよね。うふふ。」

「もう、優里!!!!」

と2人でおしゃべりをしてると、

「お〜い、みんな、始業式の時間だぞ。
 廊下に並べ。」

「は〜〜〜い。」

「じゃあ、蓮華行こうか。」

「うん。」

〜続く〜


名前
アイコン選択
HP(省略可)



投稿にあたっての注意
・お小遣いサイトの宣伝は禁止します。
・チェーンメールの投稿は禁止します。
・中傷や嫌がらせは禁止します。
・個人情報の投稿は禁止です。
・売買、交換は禁止です。


悪質な投稿をするとネットができなくなります。