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大切な友達・・・・そして、私

1: 名前:輝流☆☆12/16(火) 17:29:52 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
こんにちわ!!!!
ひかるです。よろしくおねがいします。
私は小学6年生なのですが、このぐらいの年頃って
友達との関係って難しいよね。
そんな、大切な友達との友情ストーリーを
これから楽しんでください。


2: 名前:輝流☆☆12/16(火) 17:44:48 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
主な登場人物
高町茉莉(たかまちまり)小6
藤居真由(ふじいまゆ)小6
春風美春(はるかぜみはる)小6


まあ、後はいろ×Aな登場人物がいます。
学校で起こった実話のストーリー
本当の友達の意味を学ぶストーリーを予定してます。
待っててねーーーーー


3: 名前:輝流☆☆12/16(火) 17:51:55 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
私、高町茉莉。
平凡な毎日を送る、本当にふつーな小学生。
なんと、今日から小学6年生になります。
まあ、6年間となると、顔の知っている友達しか
いないんですけど・・・・・・。
まあ、今日はクラス替えなので、ちょっと楽しみ!!!!!!
クラスの名簿を見ると、私は1組だった。
さて、この6年1組でどんな1年が送れるのかな?????
                    


4: 名前:輝流☆☆12/16(火) 23:04:25 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
私は6年1組の教室に行くと、いつか仲の良かったあの子がいた。
4年の時仲が良かったが、ケンカをしてしまってから離れた友達・・・・・・藤居真由・・・・・

「あの、真由ちゃん・・・久しぶり・・・・・」
すると、真由ちゃんはビックリしたように私の方を向いていた。すると、
「茉莉ちゃん・・・・・、よかったーーーーー!!!!!
 同じクラスでまた仲良くしたいなって思ってたんだ。」
私はビックリした。でも、嬉しかった。
「私もまた仲良くしたいなって思ってた・・・・。
 真由ちゃん、また、よろしくね。」

「うん、よろしく。茉莉ちゃん。」

それから、私と真由ちゃんは仲良くなった。
でも、まだ2人は本当の友達を知らずにいた。
そう、これから分かる。
本当の友達の意味が・・・・・・・・・・


5: 名前:輝流☆☆12/17(水) 16:10:29 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
↑プロローグ


6: 名前:結衣☆12/17(水) 16:13:59 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
輝流さん、なんか、わくわくドキドキしてきました。
これからもがんばってねーーーー


7: 名前:☆12/17(水) 16:16:51 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
なんだか、学校でよくある風景なので、これからが想像できてきました。
なんだか、めっちゃ楽しみです。
早く続きが見たいです。


8: 名前:輝流☆☆12/17(水) 21:45:29 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
夢さん、結衣さん、応援コメントありがとう。
これからもがんばります。


9: 名前:☆12/17(水) 22:30:45 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
続きがみたいーーー
早く書いてーーーーー


10: 名前:輝流☆☆12/17(水) 22:43:23 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
クラス替えから2ヶ月がたち、クラスのみんなとも仲良くなって、だいぶ落ち着いてきた。
そしたら、6月11日がやってきた。
そう、特別な日。
私の12歳の誕生日。
私は、うきうきしながら、学校に行った。
予想どうり、真由ちゃんが一番に話しかけてきた。
「茉莉、おはよう。」

「あ、真由ちゃん、おはよう」

「あのさ・・・・・」

「何???」

私はきっと誕生日プレゼントをもらえるんだろうと期待で
胸をふくらませた。
でも、そこで真由ちゃんが言った事は・・・・・・・
「春風美春ちゃんっているでしょ。ほら、モテモテでこのま
 えも告白されてた子。」

「うん、知ってるよ。かわいいよね。」

「美春チャンさあー、うざいんだよね。ぶりっ子だし・・・
 だからさ・・・・・」

私はなんだか、嫌な予感がした。
いつも明るい真由ちゃんが怖い声を出していたから・・・・
「いじめない?????」

「・・・・・・・・・・・・・」

私はどうしようか迷った・・・・
美春チャンをいじめる理由なんてなにもない。
でも、これを断ったら、また離れてしまうかもしれない・・
1人になるかもしれない・・・・・・・
そんな、恐怖感を持った私は・・・・・
「いいよ。」
と言ってしまった・・・・



11: 名前:勇気☆12/17(水) 22:49:05 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
おれ、初めて小説読んだけど・・・・、なんか、
おもしろい。
これから、どうなるんだろうって思うよなーーー
ひかる、ファイト


12: 名前:☆12/17(水) 22:51:22 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
なんか、リアリティーを感じます。

13: 名前:輝流☆☆12/17(水) 22:54:50 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
みんな、コメントありがとう。

14: 名前:さら☆12/17(水) 22:57:59 HOST:p5190-ipbfp402matuyama.ehime.ocn.ne.jp
わぁぁぁぁ。。。。
素敵ですねっ☆
6年なのに小説かけるなんて・・・・・・!!
すごすぎます!!
続きが楽しみですう!
がんばってください><
応援してるぜ〜


15: 名前:美優☆12/19(金) 17:04:12 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
これからの展開が楽しみ。。
どうなるんだろう。
これからもがんばって。。。。。
応援中


16: 名前:輝流☆☆12/19(金) 17:38:21 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
はあ、なんであんなこと言ったんだろう・・・・
私はそう思うばかりでした。
茉莉はそんな事を考えながらとぼとぼと登校をしていた。

「茉莉、おはよう」

「あ、真由ちゃん・・・・・、おはよう」

「どうしたの元気ないね???」

「あ・・・・、うん・・・・、あのさ、」

「何????」

「昨日言ってた事・・・・、マジデするの?????」

「当たり前じゃん。今日からするわよ。ふん、美春ちゃん
 をとことんいじめるんだから・・」



17: 名前:さら☆12/19(金) 23:12:28 HOST:p5190-ipbfp402matuyama.ehime.ocn.ne.jp
すごい展開ですっ
続きが楽しみですwww
便新マッテマス!!


18: 名前:ハイジ☆12/23(火) 21:34:00 HOST:p4061-ipbfp403matuyama.ehime.ocn.ne.jp
輝流と結衣と心と勇気と光
全部同じ人だ。
全部、輝流が書いたんだろ?
正直に言えよ


19: 名前:輝流☆12/31(水) 22:51:34 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
ハイジさん、意味わかんないこといわないでください。。
しょうじき、傷つきます。


20: 名前:さら☆12/31(水) 23:08:49 HOST:p5190-ipbfp402matuyama.ehime.ocn.ne.jp
ハイジさん、確かに輝流さんの
傷つく内容だと思います。
読んでる側から言っても
正直腹が立ちますわ!!

輝流!気にせずがんばれ!!!
更新まってるから!


21: 名前:輝流☆☆12/31(水) 23:15:27 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
はああああ、どうしてこんなことのなっちゃったんだろう。。
私は美春ちゃんをいじめたくないよ。
どうしたらいいの。。。
そう、こころで思いながら、私と真由ちゃんは教室に向かった。。。



真由ちゃんは何やら私にサインを送ってきた。
そう、始まった。。
「ねえねえ、美春チャン。。」
なんだか怖い声で真由ちゃんが美春ちゃんに
話しかけた。
「何??」
かわいらしい笑顔を私たちに向けてきた美春チャン。。
「あのさ、先生がよんでたよ。。」
え、先生なんかに朝会ったっけ???と思った。


私は気付いた。。嘘だ。。もう、始まってしまうの。。
嘘とも気付かず、美春チャンは
「そうなんだ。。ありがとう。真由ちゃん」

「あ、児童かいしつに来てだって。。私たちも一緒に
 行くよ!!!」

え、えええええ。一緒に行くの!!!!??
何を考えているの!!真由ちゃん

私と真由ちゃん、美春チャンは一緒に児童かいしつに行った。

「あ、美春チャン。あそこのダンボールだと思う。
 先生がとってきてっていったの。。」
「わかった。ちょっととってくる。」

美春チャンは素直に取りに行った。

美春チャンが入った瞬間。

    ガチャッ

「え、、」



「ちょっと、真由ちゃん何してるの??」

私は真由ちゃんに言ってみた。

そしたら、真由ちゃんは

「だから、言ったでしょ。。イジメ開始だって。。」

「え。。。・・・。」

私は今まであんなに怖い真由ちゃんに顔は見たことが
なかった。。
真由ちゃん・・・・・

「真由ちゃん、茉莉ちゃん、開けて!!!!」
     ドンドンドンドンン

「美春チャン」

真由ちゃんはほほ笑みながら、美春ちゃんに言った。

「だまされて、ばかみたい。一生、ここにいるといいわ。
 あと、このことを先生にでもちくったら、どうなるか
 考えてなさいよ。。」

「え・・・・・」

美春チャンは青ざめた顔をして、あまりに突然のことで
声も出てなかった。
そして、目には今にもあふれだしそうな、涙があった。
私は助けてあげたかった。。
でもでも、私、いじめられてたくない。。。
こわい。こわい。
美春チャン、ゴメンね。。。。



「茉莉ちゃん、真由ちゃん、私が何かしたの???!!!
 ひっく、ひっく、あ・・・・あやまるかっら・・、
 開けて・・・・」

「自分で気付けばいいじゃん。しかも、あやまらがられて  も、許さないし。。ばかじゃない。
 じゃ、朝の会いかなきゃ。。ばいばい〜〜〜(笑)」

ええ、どうなってるの。。。
み、、美春チャン。。


22: 名前:さら☆12/31(水) 23:21:59 HOST:p5190-ipbfp402matuyama.ehime.ocn.ne.jp
す、すごい!!
アゲ!!!!!
更新がんば


23: 名前:輝流☆☆12/31(水) 23:37:11 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
私は、助けたい気持ちがいっぱいあった。。
でも、怖い気持ちの方が何倍もあった。
そんな、なんだか、もやもやした気持ちで、
真由ちゃんと一緒に教室に戻った。

みはるちゃんがいない教室。。
でも、みんな、笑ってる。。


「どうしたの。茉莉!!!」

「・・・・・・・・・・・」

もう、私は我慢が出来なくなった。

「もう、いい加減にしたらどうなの・・・・・」

私はぼそっとつぶやいた。

「え、なんていった??!!」

真由ちゃんは聞こえなかったらしく、ききかいしてきた。

わたしは、もう、たえられなかった。。
自分の気持ちをいえなかったことに悔しく思う。
もう、黙っておきたくない。。

「・・・・・・・だから、

 いい加減にしなさいよ!!!!!
 美春チャンの気持ちも考えたらどうなの!!!!
 自分だってされたら、いやなの分からないの!!!!
 もう、我慢できない!!!!!」

私は涙がこぼれて、叫んでしまった。
でも、堂々としていた。

「み、みはるちゃん。。」

みんながあぜんとするなか、私は、美春チャンの
元に走っていった。。



24: 名前:癒月☆12/31(水) 23:54:47 HOST:p4061-ipbfp403matuyama.ehime.ocn.ne.jp
すごぃ すごぃ!! ((拍手
輝流様!!
これからも更新がんばb


25: 名前:海月様☆01/01(木) 00:02:21 HOST:p5190-ipbfp402matuyama.ehime.ocn.ne.jp
カウントダウン、したかったです・・・。
はぁ・・・
2人だけでやるなんて・・・↓
仲間はずれじゃん

なんか、ごめん
じゃっ


26: 名前:輝流☆☆01/01(木) 00:06:44 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
ごめん。。
ひか、最悪だーー。
海月様、ごめん。


27: 名前:輝流☆☆01/01(木) 03:30:22 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
「美春チャン、美春チャン、ごめんね。ごめんね。。」
私は、大粒の涙を落としながら、美春チャンのもとへ、
思いっきり走った。。
「あ・・、はあああはああははあはああ・・・・」

私は息を切らすほど、走った。

    ドンドンドンドンドンドンドン

美春チャンが閉じ込められている、児童かいしつの
とびらをたたきあけた。

「シック・・・、ヒック・・・・」

「はあはぁぁぁぁ、み・・・・、美春チャン・・・・はあ  ご・・・・、ごめんね。私、真由ちゃんにだめっていって
 あげられなくて・・・、わたしもこわくて・・・、嫌われ るのがこわくて・・・・。こんなことにこわがるなんて
 真由ちゃんの友達としても美春チャンの友達としても、
 最悪だよね・・・。ご・・・・・、ごめん・・・
 こんな怖い思いさせて・・・・、はあああ、ごめんね。」

私は心から謝った。もちろん、こんなことで許してもらえるとは思ってなかった・・・。
その、覚悟で・・・・。
私は、美春ちゃんに本当に悪いという気持ちから、涙がいっぱい、いっぱいあふれた・・・・
座り込んでしまった。。。
そしたら、美春ちゃんは私の方に近寄ってきた。


私は、きっと何か言われるとぎゅっと目をつぶった。
そしたら、
「茉莉ちゃん。茉莉ちゃんは私の大切な友達だよ。
 だって、さっきは言えなくても、ちゃんと来てくれたじゃ ない。それは、本当の友達だから、出来たことだと思う。
 それって、友情に必要な優しい勇気じゃない。
 私は、茉莉ちゃんがきてくれて、とっても嬉しかった。
 ありがとう」
と美春ちゃんは言ってくれた。。
そして、涙を目にたっぷりためて、私を抱きしめてくれた。

そう、ぎゅっとぎゅっと・・・・。
もう、はなれない、線に結ばれたように・・・・・・



お互いが落ち着いてから、2人でぎゅっと手を繋いで、
笑みを浮かべて、教室に戻った。

帰ると、
美春ちゃんを閉じ込めたのは真由ちゃんという事がみんなに
伝わったのか、真由ちゃんがみんなにせめられていた。。

「お前が春風をとじこめたんだろう。。」
「どうなんだよ!!!!」

「真由ちゃん、正直にいいなさいよ。」
「美春ちゃんの気持ち、考えてんの!!!」

教室にとびかう、暴力な言葉。こころがぐっと痛めつけられる、言葉。

そして、黙ったまま泣いている真由ちゃん。

1人ぼっちでぽつーんといる、真由ちゃん。

暗い世界にいるようなまゆちゃん。


私と美春ちゃんは、ぎゅっと手を繋いで、
思いっきり叫んだ。

「みんな!!!!!!!!」
その瞬間、みんなの視線が私たちに向かってきた。。
「私は大丈夫だから。真由ちゃんをせめないで!!」
美春ちゃんは堂々と、はっきりとみんなに言った。
そして、真由ちゃんに近づいて、こう言った。

「真由ちゃん。確かに、私、真由ちゃんのせいでとても
 怖かった。
 とっても、つらかった。
 真由ちゃんのこと、許したくない。
 


 でも!!!!!!!
 大切な友達を見つけることが出来た。
 そう、茉莉ちゃん。
 そのことは感謝してる。。だから、このことは
 水に流そう。。
 ね!?」
そういって、暖かくそっと、真由ちゃんを抱きしめた。

「み・・・・・、美春ちゃん・・・・・。ごっご・・めんね っ・・・・。私、美春ちゃんがうらやましかった。    みんなから人気者の美春ちゃんが・・・・・。   
 でも、だからって、あんなひどいことして、ごめん。。
 ごめんね。ほんとにごめん。」

真由ちゃんはいままで見せたこともない、泣き顔をして、
美春ちゃんに抱きついていた。ぎゅっと。ぎゅっと。

私は、勇気を出して、ちゃんと言った。
「真由ちゃん・・・・。私ね、いけないって勇気を出して、 言えなかった。怖かった。
 いったら、私もいじめられるんじゃないかな??って。  怖くて。
 でも・・・・・、本当の友達だったら、言っても     ちゃんと受け止めてくれる・・・。
 真由ちゃんは怒らず、受け止めてくれた。
 真由ちゃんは、私の大切なともだちだよ。
 ね!!!!、真由ちゃん!!!!」

「美春ちゃん、茉莉、ありがとう。ごめんね。」

負けず嫌いの真由ちゃん、人気者の美春ちゃん、そして、
本当の友達の意味を学び、本当の友達を見つけた、私。

この、深い深いところでぎゅっと手をむすんでいるような、
私たち。

きっと、きっと、どんなこわれても、また、元に戻る。
私たちは本当の友達だから。


〜〜〜〜〜終了〜〜〜〜〜〜〜




28: 名前:輝流☆☆01/01(木) 03:38:32 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
みなさん、応援メッセージをありがとうございました。。
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆
これで、「大切な友達・・・・そして私」を終了させていただきます。
゚ε(・ω・`*)з゚+.゚ε(・ω・`*)з゚+.゚
初めてだったため、下手すぎました・・・・・。
♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪♪☆♪
終了しましたが、質問やメッセージはうけつけます。
*:..。o○☆○o。..:*゜*:..。o○☆○o。..:*゜*:..。o○
これから、また、新しいお話を書きたいと思います。
予定はありませんが・・・・(悲)
..。:*..。:*..。:*..。:*..。:*..。:*..。:*..。:*..。:*..。:*..。:
みなさん、応援よろしくお願いします。
以上、輝流☆でした。
ありがとぅぅぅぅぅぅぅぅ
.:♪*:・'゚♭.:*・♪'゚。.*#:・'゚.:*♪:



29: 名前:☆01/02(金) 00:11:24 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
あの、初めてよみました。
なんか、とってもすごかったです。
なんだか、続きが見たくなりました。


30: 名前:海月様☆01/02(金) 14:09:43 HOST:p5190-ipbfp402matuyama.ehime.ocn.ne.jp
ひか、、、ごめんっ
マジごめんっ><
くらげのバカっ
ひか、気にしないでね☆
これからも、友友だよっ
新作も見るね!


31: 名前:輝流☆☆01/06(火) 22:00:05 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
みんな、コメサンキューーーー

32: 名前:海月様☆01/06(火) 23:34:26 HOST:p5190-ipbfp402matuyama.ehime.ocn.ne.jp
うええ〜〜んっ

ひか、、、あたしのが

消えてるっ・・・・・・

うへへ〜ん

/////////////////////////////////////////////////

ひか、これからもがんばってね


33: 名前:結衣☆01/08(木) 13:20:16 HOST:p1151-ipad04matuyama.ehime.ocn.ne.jp
最後まで読ましてもらいました。

本当にじわっときました。

新作も見ましたよ。

これからもがんばってください。


34: 名前:酷龍ちゃん☆01/09(金) 22:12:59 HOST:p5154-ipbfp303matuyama.ehime.ocn.ne.jp
↑自演乙
分かるっていったでしょ…


35: 名前:酷龍ちゃん☆01/10(土) 13:11:42 HOST:p5190-ipbfp402matuyama.ehime.ocn.ne.jp
輝流、なんとか言えよっ
お前、ばればれだぞ。
てか ハイジの方が正しいなっwww
さぁ、これでわかっただろ。
みんな分かっているんだ。
この場を借りて謝罪した方がいいとおもうぜ・・・


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