出会いが欲しい
メル友募集宣言
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こんな恋はイケナイの?
[1]麗:08/14(木) 16:17:38 HOST:121-82-135-15.eonet.ne.jp
今日からこの小説を書いていきま麗((Rei))と申します^^
顔文字なども入れて、
少しでも分かりやすい小説に仕上げれたらなぁ
と思っていマス♡
皆様からの応援も宜しく御願いします^^
[2]麗:08/14(木) 16:34:17 HOST:121-82-135-15.eonet.ne.jp
Cast((主な人物))
@赤光 美奈
ァカミツ ミナ
16歳/高一
このお話の主な主人公
兄、翔に恋している
A赤光 翔
ァカミツ ショゥ
18歳/高三
美奈の兄
サッカー部、部長
B秋元 愛理
ァキモト アイリ
18歳/高三
翔の後の彼女
サッカー部マネージャー
C水川 杏
ミナガワ アンズ
16歳/高一
美奈の親友@
美奈の恋の事を唯一知っている恋仲間。
彩斗の彼女。
D木村 時美
キムラ トキミ
15歳/高一
美奈の親友A
早生まれでオットリしている。
E早坂 瞳
ハヤサカ ヒトミ
18歳/高三
美奈の恋を応援している憧れの先輩。
F宮田 倖
ミヤダ サチ
18歳/高三
愛理の恋を応援していて美奈の邪魔をしてくる。
G島木 彩斗
シマギ アヤト
18歳/高三
翔の友達。
サッカー部、副部長。
杏の彼女。
[3]麗:08/14(木) 16:47:15 HOST:121-82-135-15.eonet.ne.jp
更新
「こら美奈!いい加減に起きなさいよ〜」
私は今日もお母さんの声で起こされる。
「ん〜・・・・!」
<<ガチャッ>>
「美奈―…俺の鞄知らね?」
わぉヾ(´ω`)
起きて早々好きな人の顔が見れるなんて何て幸せ者なのv
「んー?美奈ゎ知らないケド…
着替えたら一緒に探すよ♡」
朝から私はブリブリ;
そう。私は恋しています。
それも普通の恋じゃない。
お兄ちゃんに恋してるの♡
「美奈!?早く下りてらっしゃいよ!?」
あぁやばいやばい;
うっとりしてる暇なんて無いよね
「はぁぁいごめんなさぁい≧Α≦」
……私の恋はこれから始まる……
[4]麗:08/14(木) 17:04:02 HOST:121-82-135-15.eonet.ne.jp
更新
「ん〜美味しいv美奈ママが作ったご飯大好き〜♡」
「ふふ♡都合のいい子ね。」
こんなお世辞もいつもじゃ出てこない。
今日からはお兄ちゃんと一緒の学校に行けるんだもん
そりゃご機嫌だよv
「お兄ちゃぁん?
今日からゎ絶対に美奈と一緒に学校行くんだよ!
約束だからね!」
私は不安になってお兄ちゃんに言った。
「そんなの朝練とかもるから無理なときもあるって;」
お兄ちゃんはそういった。
「そんな時も美奈ゎお兄ちゃんについていくょ!」
「んな早起き美奈にできるか〜?」
ケラAわらうお兄ちゃん。
ΨΨ∇≦)
「できるもん美奈、お兄ちゃんと居る為なら♡」
がさっと抱きついていう。
私って結構積極的でしょv
「ふふ。本当に美奈はお兄ちゃん子ね。
おかげで兄弟喧嘩は無くて良いけど」
そして私達は2人のりで学校に向かう。
去年同じ学校だったこから
「えぇぇ!?
もう彼氏できちゃったかんじぃ!?
超かっけぇ・・♡」
とか言われてv
とっても気持ちよく登校した。
[5]アヤノ:08/14(木) 18:12:44 HOST:125-14-216-198.rev.home.ne.jp
ギャル文字使って小説って書いていいの??
私は知らないけど、顔文字とか・・・さ。
内容メッチャあげぇ↑↑
[6]麗:08/15(金) 12:31:17 HOST:121-82-129-183.eonet.ne.jp
ん―…
いけないのかな?
でも顔文字はいいと思うよv
上げ有難う御座います^^>>アヤノc
更新
「あ!お兄ちゃんココで良いよ!
ほらココ!クラス発表!!」
私はそういって自転車から降ろしてもらった。
「ん。じゃーまた帰りな♪
教室でまってるから。」
「うん分かった。」
お兄ちゃんの姿が見えなくなるまで見送ってから
クラス発表を見た。
「……!!!」
うそ―…
私の友達1人も居ないんですけど…Σ(゜Д゜)
私はちょっと不安になりつつも教室に向かった。
<<ガチャ>>
ぉ?
思ったより良さそうなクラス。
えっと…あった。
ココが私の席かぁ…。
となりは…水川…杏…ちゃん?
感じ良い子だなぁ(・ω・)
「あの…
となりの席になった赤光美奈って言います!!
宜しく御願い…します!」
私はその子に話しかけてみた。
すると沈黙が続いた後その子はニッコリ笑って
「宜しくね♪
私の事は杏で良いよぉv
私も美奈って呼んでも良い?」
って。
今迄の不安が吹き飛んだような気分になっちゃった!!
その時から私と杏の距離はグンと縮まって、
恋話なんかもするようになった。
[7]麗:08/15(金) 12:58:21 HOST:121-82-129-183.eonet.ne.jp
更新
「杏―!!!
今日帰ってからプリ撮りに行かない?」
ある日の放課後私は杏にそういった。
「プリかぁ!!
良いよぉv」
勿論杏もそういってくれた。
「ぁ!!!ダブルデートで撮りに行かない?
折角だしv」
杏には彩斗クンって言う彼氏が居る。
「ダブルぅ?
美奈に彼氏いないじゃん(・З・l」
「居るよv
愛するお兄ちゃんがv」
「何それ〜v
まぁ良いんじゃない?
私も彩斗クンと撮りたいしぃv」
「じゃぁ4時にダ○エー集合ねぇ^^
バイバイ^^」
「うんバイバイ!!」
私は急ぎ気味にお兄ちゃんの教室に向かった。
「ねぇ〜ん♪」
「……?」
何か声が聞こえる
お兄ちゃんの教室からだ。
覗いてみると秋元先輩が居た。
なんだろう。
「ねぇん♪一緒に帰りましょうよぉ♪」
え?!
そんなの駄目!!
駄目だよ!?
私はついつい部屋に入って
「お兄ちゃん!!
帰ろう!!!」
と言ってしまった。
「馬鹿ッ・・・・・」
お兄ちゃんはポツリとつぶやいてこっちに来た。
そして私は先輩から穴が開くほど見つめられた。
[8]@ダルビッシュwww:08/16(土) 17:21:24 HOST:p1126-ipbf1605marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
つか顔文字トカ使っちゃいけね-んだよ。
んなコトもしらんで小説書くなッ
内容わいいと思う
[9]麗:08/16(土) 18:31:49 HOST:58-190-2-11.eonet.ne.jp
そうですか…。
じゃぁ一回でなおしますー;
なのでこの小説取り消し依頼出してきます〜;;
[10]@ダルビッシュwww:08/16(土) 22:49:55 HOST:p1126-ipbf1605marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
ん、次ヵラ頑張れ!!!!
一応応援してっぞ
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