出会いが欲しい
メル友募集宣言
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ネ コ カ ラ メ セ ン
[1]雛:08/17(日) 22:48:05 HOST:i125-204-147-150.s11.a024.ap.plala.or.jp
猫の考えてることを分かろうとするのは
なかなか難しい。
[14]ちあす:08/21(木) 03:13:50 HOST:c2xG0p6TafpicZXt_softbank.co.jp
ねこ大好きです(・ω・)!!
ねくすと〜★
[15]雛:08/21(木) 08:54:57 HOST:i125-204-147-150.s11.a024.ap.plala.or.jp
けちャ
ウチもいいよ(・ω・οк)
ふうこ 様
あげあざます^^
ちあす 様
猫いいですよね^^
ねくすとあざます!
[16]雛:08/21(木) 14:30:50 HOST:i125-204-147-150.s11.a024.ap.plala.or.jp
いつも散歩コースを歩いていると
ルイが突然グイッとリードをひっぱった。
「ルっルイ!?」
あわてた僕は思わずリードを引っ張りかえした。
しかし、そんな僕を気にも留めずに
ひたすら歩いている。
「にゃー」
到着したようだ。
ルイの来たかった(っぽい)所に着いた。
「ルイ?どうしたんだ?おい・・・」
「にゃ」
「ん?どした?」
「にゃー」
ルイが遠くの方を見つめた。
僕もルイと同じ目線に立って遠くを見ると・・・
クリーム色のつやつやした毛並みをなびかせて
スラっとした足で堂々と歩いている猫がいた。
「ルイ・・・お前さては」
「にゃあ!」
「可愛い奴。」
「んにゃっ」
どうやらルイは恋をしたらしい。
あのクリーム色の猫に・・・。
「確かにかわいいな」
「にゃーにゃー」
もっと近づきたいと言っているように聞こえたので
「仕方ない」
行くことにした。
綾芽と僕の始まりはここから―
[17]雛:08/21(木) 14:37:47 HOST:i125-204-147-150.s11.a024.ap.plala.or.jp
綾芽side
「マカー?どこへゆくの?」
「にゃぁ」
「ん?」
マカに連れられてここへ来た。
ここは一面がお花畑でとても綺麗だ。
「マカ?どうしてここへ?」
「にゃっ」
マカが見つめている先には
アメリカンショートヘアの猫がいた。
「まさか・・・マカ・・・」
「にゃ!」
「可愛い子ね。」
マカは恋をしたらしい。
あのアメリカンショートヘアの猫に・・・。
「にゃぁ」
座ろうと言っているようなので
近くにあったベンチに座ることにした。
康介と私の始まりはここから―
[18]けちャ:08/21(木) 21:09:24 HOST:adsl-west-14130.enjoy.ne.jp
ネコいいよね^^
可愛いし★
子猫のときが一番いい!!
[19]雛:08/21(木) 21:51:52 HOST:i125-204-147-150.s11.a024.ap.plala.or.jp
けちャ
子猫とかまじ最高!!
[20]雛:08/21(木) 21:57:20 HOST:i125-204-147-150.s11.a024.ap.plala.or.jp
康介side
クリーム色の猫に近づいていくと
飼い主らしき人が見えた。
白いワンピースに
クリーム色の帽子。
ちょっとラメのはいった唇。
人目みて思った。
カ ワ イ イ
「にゃー?」
ルイが横目でこちらを見てくる。
「うっ五月蠅いっ!!」
「にゃーんにゃにゃん」
何も言っていないと言っている様だ。
くそ・・・
可愛くない奴め。
「だまれっ」
「にゃーん」
ん?
今の声・・・
ルイじゃない。
まさか・・・
ルイの方を見ると
クリーム色の猫とじゃれている。
幸せ者。
「あの・・・」
白い帽子の女の子がしゃべった。
その声は透明な自然の水の様に綺麗で、
繊細で・・・。
誰もが聞いていて
安心するような声だった。
[21]雛:08/22(金) 11:25:27 HOST:i125-204-147-150.s11.a024.ap.plala.or.jp
すみません。
ちょっと事情があってこの小説やめます。
ごめんなさい。
いままで応援してくださったみなさん!
ありがとうございます。
心よりお詫び申し上げます。
本当にすみませんでした。
また別の作品書くつもりなので、
そのときは見てください。
いままでお世話になりました。
[22]愛莉:08/22(金) 21:25:29 HOST:z5.124-44-28.ppp.wakwak.ne.jp
えぇぇぇ
やめちゃうんですか??
でも、次の見ますっ!!
頑張ってください!!
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