ちょっと困った!
オススメ消費者金融
[戻る]
[下へ][1から]
❤10代の子 集まれェ〜❤
[1]那南:06/23(月) 20:13:27 HOST:p8bd9b5.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp
この小説を書く《那南》です☆
まだまだ未熟者ですが よろしくお願いします★
+:。.+:。――――――.+:。.+:。―――――――――.+:。.+:。
ウチはブログをやっています。
「❤10代の子 集まれェ〜❤」
+:。.+:。――――――.+:。.+:。―――――――――.+:。.+:。
[162]那南:10/07(火) 20:29:42 HOST:p8bd9b5.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp
パタッ
ピ−ポ−ピ−ポ−・・・
(あれっ?うちいったいどうしたんだろう・・・ うっ痛い・・・体が・・・)
ここは救急車の中だった
さっき車にはねられたんだ
「・・・・・じょうぶ?優莉・・・」
お母・・・さん・・・・・・?
「うっ あ・・・っい・・・」
「無理してしゃべらなくていいんだよ・・・」
「う・・・・・・ん」
つ・・・あ 頭が・・・・・・
がんがんする・・・
[163]ё:10/10(金) 06:23:59 HOST:ntt2-ppp423.kobe.sannet.ne.jp
続きが楽しみです。
[164]那南:10/10(金) 14:30:04 HOST:p8bd9b5.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp
ё∫αмα...φ(゚∀゚*)
ありがとうございます!
最近忙しくて・・・
明日最新しますので^v^
[165]那南:10/11(土) 17:17:36 HOST:p8bd9b5.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp
意識がもうろうとしている
「もうすぐよ・・・」
にじんで見えるお母さんの顔は微笑み少し涙を流していた
「わか・・・・・った」
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして気がついたときは病室の中だった
「気がついたのね・・・心配したわ・・・」
「ごめん・・・」
「いいのよ。」
[166]那南:10/11(土) 17:24:32 HOST:p8bd9b5.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp
起きて辺りを見回すと
個室 ベットが2 ソファ パソコン テレビ だった
パソコン・・・・・・・
うっ・・・・・
パソコンを見ると胸がドキドキする
そのとき・・・
「優莉 大丈夫!?」
あれっ?
聞いた事ある声・・・・・・!!
[167]那南:10/14(火) 15:34:10 HOST:p8bd9b5.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp
今日は最新できませんw
すいませんw
[168]那南:10/16(木) 20:41:51 HOST:p8bd9b5.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp
それはゆうだった
「ゆう・・・?」
「大丈夫?ごめんね・・・」
「いいよ。」
それは昔遊んでいたゆうの優しい いや懐かしい顔だった
「何で来てくれたの・・・?」
「親友が事故にあったって聞いたから・・・」
「ありがとう・・・」
「ううん。こっちが悪かったから・・・」
[169]那南:10/19(日) 21:40:05 HOST:p8bd9b5.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp
なんかホッとした
前のふたりにもどったんだから
「ねぇ・・・ 優莉」
「ん?」
「うちさ やばいの見ちゃったんだよね・・・」
「えっ やばいのって・・・」
「うん。なかなかばれなかったんだけど・・・
み・な・み が万引き!」
「それで処分は?」
「謹慎1週間・・・」
「けっこうかるいもんだね・・・」
「沙恵ちゃんが・・・チクッたの・・・」
[170]那南:10/25(土) 20:00:20 HOST:p8bd9b5.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp
「沙恵ちゃんが・・・?」
「うん。」
「沙恵ちゃん・・・ がんばったんだね・・・」
「なんか言った?」
「いや・・・なんにも」
うちでもできなかったチクり
沙恵ちゃん・・・ すごいね・・・
あっ ぱそこん・・・
[←前][次→]
[1から][上へ]